> 朝鮮戦争の本質
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2005/01/27 15:55 投稿番号: [28327 / 44985]
一体、どれくらいの人が犠牲になったのですか?
300万、400万、500万とも言われ、正確なところは誰もわからない。
局地戦争なのに、第二次大戦中に犠牲になった日本人総数より多かったという話を何度も聞いたことがある。
北も随分むごたらしいことをしたが、反撃の際に南も随分と酷いことをしたらしい。
一方、戦時中は朝鮮半島は日本だったのだから誰も殺していない、同一国民を殺せるはずがない。
なのに、南北でお互い殺しあったことなどけろりと忘れ、何でも日本が悪い、戦後補償だなどとまるで日本が殺しまくったかのように恨み続けるこの精神構造が、どうしても理解できない。
まず、お互い殺しあった朝鮮戦争を深く反省するところから出発しないと、南北両国とも未来はない、と思えるのだが?
これは メッセージ 28285 (nachtigall06 さん)への返信です.
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