アタマに平和の花が咲く
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/01/19 14:29 投稿番号: [28087 / 44985]
オクスリとか神がかりでアタマがシアワセでいっぱいになると、国家転覆の危機や政治闘争の苛烈さ、生命の危機にある時の人間自身の残酷さとかが見えなくなって、自分に心地よくない厳しさが全部悪に見えてきちゃうものなんだなぁとつくづく思います。
左巻きになるとなんでも人のせい。
国を護る当時の状況下ではぎりぎりの選択も自分のためや自分の決断ではなく「他国のせい、押し付け」
先進国としてのなすべき義務を現行法下で精一杯行うための施策も
「外圧」
でもなぜか直接自分たちがかぶらない汚名や責任はかぶりたがるんだよなぁ。
責任を感じて、自らの私財を投げ捨て賠償した左の方を見たことが無い。
そーいえば、左の国家では粛清とか多いですね(笑)
右に行ってやたら自分で死んじゃうヒトも問題と言えば問題ですが。
アタマに平和の花が咲いている状態では、楽で心地良いので、なんでもヒトのせいにして、謝って善人ぶって、「イイヒト」に酔うことが多いのでしょうね。
その辺、左の方々と同調することも多いようですね。
あー、そうか。
左の方々は政治闘争云々じゃなくて、楽で心地いい「左と言う名のヒトのせいにできる教」に入信しているだけなんだね、きっと。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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