公主様
投稿者: komtang15 投稿日時: 2005/01/13 18:56 投稿番号: [27781 / 44985]
こんばんは。
>おなじことを毎朝言っているリラでございます。
どこでも四季がある地域は、冬は寒いんでしょうね。
>って、マジに外国旅行のときに困りませんか?
だから、外国はまだ韓国しか行ってないんです。
まぁ韓国でもアルファベットは出てくるわけですが、日本語か韓国語の案内板を見れば、迷わないですし。
そういや、昔、韓国旅行中に銀行でT/Cを両替しに入った時、旅券も出して、所定の用紙に旅券と同じく、漢字で名前を署名した時、アルファベットで書いてくれと言われました...
>ところで、日本語の「〜におかせられましては」というのは尊い人のことを直接「これこれしました」とか「これこれなさいました」というのも恐れ多いというので相手のことを場所扱いして、その相手がいらっしゃる場所では「〜のことがありました」という意味になるのですが(ご存知ですよね、釈迦に説法)
いいえ、全く知りませんでした(恥
>私はむしろそれらの日本人たちの方が虫唾が走るほど嫌いですし、ぜひ彼らを白日のもとにさらしてほしいです。
私も、そういう日本人っが嫌いです。
ただ、こいつらの追及を完全にやるとなると、かなり難しい点があります。
それは、日本の大きなタブーの一つにも触れてしまう事になるんですよね。
そういう意味では、地道に確実に進めていく事が大事なんでしょうね。
>そのへんで、金大中のメッキが確実にはげてきたんでしょうね。そして、現大統領は彼の路線を無我夢中でつっぱしっている、と。
厳密には、金泳三政権の時にも多少芽は出ていたんですが、本格的になったのは、老い先短い老人の冥土の土産政権以降である事は間違い無いと思います。
>現中国政府の対北朝鮮政策がいかに酷いものか、機会を見つけてはいろんな国が発信していくのがいいと思います。
そうですね。
中国の対北朝鮮政策を突破口として、あの中国がどういう国なのか広く知らしめるのもよいでしょう。
>いかんせん、現在はアメリカは世界のスーパーパワーであることは事実ですし、日本の安全保障がアメリカとの同盟に基づいているのも認めざるを得ないことです。そのアメリカを、本気で怒らせるわけにはいきません。でも、こちらがわにも言い分はあるという姿勢を示すのは、相手になめられないためにも必要ですから。
そうですね。大きな波風を立てずに、こちらを認めさせるというのがリスクの小さいやり方なんでしょうね。
>正面切ってアメリカの自国=正義の使者史観を突き崩すのは、残念ながら、子孫たちに任せざるを得ないでしょうね。
それは、まだまだ先の事になりそうですね、残念ながら。
>(抜き打ちテストを警戒しつつ)
そんなに御所望でしたら、すぐにでも準備致しましたものを...
それでは。
>おなじことを毎朝言っているリラでございます。
どこでも四季がある地域は、冬は寒いんでしょうね。
>って、マジに外国旅行のときに困りませんか?
だから、外国はまだ韓国しか行ってないんです。
まぁ韓国でもアルファベットは出てくるわけですが、日本語か韓国語の案内板を見れば、迷わないですし。
そういや、昔、韓国旅行中に銀行でT/Cを両替しに入った時、旅券も出して、所定の用紙に旅券と同じく、漢字で名前を署名した時、アルファベットで書いてくれと言われました...
>ところで、日本語の「〜におかせられましては」というのは尊い人のことを直接「これこれしました」とか「これこれなさいました」というのも恐れ多いというので相手のことを場所扱いして、その相手がいらっしゃる場所では「〜のことがありました」という意味になるのですが(ご存知ですよね、釈迦に説法)
いいえ、全く知りませんでした(恥
>私はむしろそれらの日本人たちの方が虫唾が走るほど嫌いですし、ぜひ彼らを白日のもとにさらしてほしいです。
私も、そういう日本人っが嫌いです。
ただ、こいつらの追及を完全にやるとなると、かなり難しい点があります。
それは、日本の大きなタブーの一つにも触れてしまう事になるんですよね。
そういう意味では、地道に確実に進めていく事が大事なんでしょうね。
>そのへんで、金大中のメッキが確実にはげてきたんでしょうね。そして、現大統領は彼の路線を無我夢中でつっぱしっている、と。
厳密には、金泳三政権の時にも多少芽は出ていたんですが、本格的になったのは、老い先短い老人の冥土の土産政権以降である事は間違い無いと思います。
>現中国政府の対北朝鮮政策がいかに酷いものか、機会を見つけてはいろんな国が発信していくのがいいと思います。
そうですね。
中国の対北朝鮮政策を突破口として、あの中国がどういう国なのか広く知らしめるのもよいでしょう。
>いかんせん、現在はアメリカは世界のスーパーパワーであることは事実ですし、日本の安全保障がアメリカとの同盟に基づいているのも認めざるを得ないことです。そのアメリカを、本気で怒らせるわけにはいきません。でも、こちらがわにも言い分はあるという姿勢を示すのは、相手になめられないためにも必要ですから。
そうですね。大きな波風を立てずに、こちらを認めさせるというのがリスクの小さいやり方なんでしょうね。
>正面切ってアメリカの自国=正義の使者史観を突き崩すのは、残念ながら、子孫たちに任せざるを得ないでしょうね。
それは、まだまだ先の事になりそうですね、残念ながら。
>(抜き打ちテストを警戒しつつ)
そんなに御所望でしたら、すぐにでも準備致しましたものを...
それでは。
これは メッセージ 27777 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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