恥さらしオバタリアン
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2005/01/04 00:45 投稿番号: [27232 / 44985]
旧約聖書の天地創造の第一日は神が「混沌から光をお作りになった時まで」を言うらしい。
これを引用するときに縮めて「始めに光ありき」というのは、しばしば用いられる表現。
ビッグバン理論(ガモフ)は聖書にヒントを得たと言う説もある。
こんなことも知らないで、「始めに光ありき」は間違っている間違っていると未だに馬鹿騒ぎをやっている。
聖書は別にしても、北朝鮮と在日の歴史は「始めに嘘ありき」と言うのは否定できないのであせっている。
哀れなオバタリアン。
初めに、神は天地を創造された。
地は混沌であって、闇が深淵の面にあり、神の霊が水の面を動いていた。
神は言われた。「光あれ。」こうして、光があった。
神は光を見て、良しとされた。神は光と闇を分け、
光を昼と呼び、闇を夜と呼ばれた。夕べがあり、朝があった。第一の日である。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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