ヒューマンさん【お気に召すまま】(↓も)
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2004/12/29 20:54 投稿番号: [27112 / 44985]
こんばんは。
>まあハロウィンは日本に限らずドイツとかフランスでもやってましたが。
バレンタインは、2月15日の謝肉祭(魔女祭だったかも)前日に当たったはず。
どうやら、もともとはケルトやゲルマンの季節ごとの祭をキリスト教に取り込む過程で生じたことでもあるようですね。
>っていうかすいません。「マ」イン川じゃなくて「ラ」イン川でした(´Д⊂グスン
私も恥……
すっかり、ライン川のほかにマイン川というのがあって、そちらも観光用のお城が並んでいるのかと思ってしまっていました。
>外見は雅ているのもなくはないですが、ほとんど実用的、戦争用の城ですからねぇ。でもドイツらしい武骨さが出ていて俺は好きです。
ここを参考にしてください^^
ありがとう。
私もノイシュバンシュタイン城みたいなのは飽きやすくて。もっと実用的な中世の城、ってのに憧れるんです。(だけど1番好きなのはイスラム建築ナノダ)
>あむゎいわ!甘い甘い甘い!!!
全部歩くのにどれくらい時間がかかるものとお思いか!!!
左様であったか。
百聞は一見にしかず、なのじゃな。
>昔の火力は弓矢ですね。中国だと霹靂車とかもあるし、火箭とかも。でもそのころの「火力」は主に撹乱用や、戦闘の合図みたいなものだったから、大して重要視されていなかったのは確かです。
さすがに古代では、「火力」は3大要素ではなかったのですね。
でも中世ではもうかなり有効に使われていたのか……
ところで、「ギリシア火」って火薬の一種?
>無能の代表、みたいな書かれ方している奴もいるし。
だれ、それ?
>結局は利権問題なんですよ。どこの部族も土地が欲しいし金も欲しい。鉱山も欲しいし権力も欲しい。
人間として成熟していない(馬鹿にしているわけではありませんが、文化はあれども文明はないのは事実なので)ので、欲望むき出しの戦いになってしまうのはしょうがないわけで・・・
そしてそこに、老人や女・子どもが巻き込まれる。
果たして、どこまで戦争の責任って問えるんでしょう? さすがに、アフリカの内戦についてその国の国民(というか部族・氏族)の弱者たちにまで責任を問えるのか、とわたしですら考えてしまいます。あの人たちの生活は、どうすれば自己防衛できるのでしょうね。
>リアリストかなあ?厭世家は間違いないですなぁ。というか虚無的?でもペシミストではないです。おおう、矛盾しているのか、俺よ。
基本はロマンティスト。でも照れ屋だからリアリストぶりたがる。そのアンバランスさが厭世感を呼び込むのでは?
>究極の生き死にの現場に立ったら、どちらが醜くなれるかで立場が変わるからなあ。生に執着し、他者を潰す事に何ら疑問を抱かなくなるかで生き残れるかどうか決まる。それは美しいんでしょうかねぇ?
あのフランクルも言っていましたからね。「本当に良い人は帰って来なかった」って。生死の境で、「美しい」かどうかに拘れるならどんなにステキだろうって私も思う。……案外真っ先に投げちゃうのが私かもしれませんね。
>っていうかあそこまで低脳だと、政権を持っていかれたハンナラ党のくやしさが分かってしまう。
あそこまで馬鹿と知ってたら、韓国国民も選ばなかっただろうに。
一国も早く失脚すること。
それが彼らが自国になしうる最大の愛国的行為だと言い切ります、この場で。
さて、それでは。
大掃除頑張って。そして、いいお年を。
来年もよろしく。
P.S.
スリランカのお友だち、ご心配ですね。無事をお祈りしています。
>まあハロウィンは日本に限らずドイツとかフランスでもやってましたが。
バレンタインは、2月15日の謝肉祭(魔女祭だったかも)前日に当たったはず。
どうやら、もともとはケルトやゲルマンの季節ごとの祭をキリスト教に取り込む過程で生じたことでもあるようですね。
>っていうかすいません。「マ」イン川じゃなくて「ラ」イン川でした(´Д⊂グスン
私も恥……
すっかり、ライン川のほかにマイン川というのがあって、そちらも観光用のお城が並んでいるのかと思ってしまっていました。
>外見は雅ているのもなくはないですが、ほとんど実用的、戦争用の城ですからねぇ。でもドイツらしい武骨さが出ていて俺は好きです。
ここを参考にしてください^^
ありがとう。
私もノイシュバンシュタイン城みたいなのは飽きやすくて。もっと実用的な中世の城、ってのに憧れるんです。(だけど1番好きなのはイスラム建築ナノダ)
>あむゎいわ!甘い甘い甘い!!!
全部歩くのにどれくらい時間がかかるものとお思いか!!!
左様であったか。
百聞は一見にしかず、なのじゃな。
>昔の火力は弓矢ですね。中国だと霹靂車とかもあるし、火箭とかも。でもそのころの「火力」は主に撹乱用や、戦闘の合図みたいなものだったから、大して重要視されていなかったのは確かです。
さすがに古代では、「火力」は3大要素ではなかったのですね。
でも中世ではもうかなり有効に使われていたのか……
ところで、「ギリシア火」って火薬の一種?
>無能の代表、みたいな書かれ方している奴もいるし。
だれ、それ?
>結局は利権問題なんですよ。どこの部族も土地が欲しいし金も欲しい。鉱山も欲しいし権力も欲しい。
人間として成熟していない(馬鹿にしているわけではありませんが、文化はあれども文明はないのは事実なので)ので、欲望むき出しの戦いになってしまうのはしょうがないわけで・・・
そしてそこに、老人や女・子どもが巻き込まれる。
果たして、どこまで戦争の責任って問えるんでしょう? さすがに、アフリカの内戦についてその国の国民(というか部族・氏族)の弱者たちにまで責任を問えるのか、とわたしですら考えてしまいます。あの人たちの生活は、どうすれば自己防衛できるのでしょうね。
>リアリストかなあ?厭世家は間違いないですなぁ。というか虚無的?でもペシミストではないです。おおう、矛盾しているのか、俺よ。
基本はロマンティスト。でも照れ屋だからリアリストぶりたがる。そのアンバランスさが厭世感を呼び込むのでは?
>究極の生き死にの現場に立ったら、どちらが醜くなれるかで立場が変わるからなあ。生に執着し、他者を潰す事に何ら疑問を抱かなくなるかで生き残れるかどうか決まる。それは美しいんでしょうかねぇ?
あのフランクルも言っていましたからね。「本当に良い人は帰って来なかった」って。生死の境で、「美しい」かどうかに拘れるならどんなにステキだろうって私も思う。……案外真っ先に投げちゃうのが私かもしれませんね。
>っていうかあそこまで低脳だと、政権を持っていかれたハンナラ党のくやしさが分かってしまう。
あそこまで馬鹿と知ってたら、韓国国民も選ばなかっただろうに。
一国も早く失脚すること。
それが彼らが自国になしうる最大の愛国的行為だと言い切ります、この場で。
さて、それでは。
大掃除頑張って。そして、いいお年を。
来年もよろしく。
P.S.
スリランカのお友だち、ご心配ですね。無事をお祈りしています。
これは メッセージ 27104 (worst_human83 さん)への返信です.
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