小泉首相の制裁への姿勢
投稿者: koedame_joniru 投稿日時: 2004/12/11 06:32 投稿番号: [25846 / 44985]
日本と北朝鮮が対戦することについて、小泉首相は
昨夜(10日)、記者団に「2月は微妙な時期だが、
政治問題で台無しにしてほしくない」と語った。
来年2月9日に日本で初戦、6月8日に北朝鮮で
第2戦が予定されている。拉致問題をめぐり、
北朝鮮に対する経済制裁論が高まっている時期だから
仮に経済制裁が行われた場合、選手やサポーターが
両国を行き来できるのか。さらに試合が成り立つのかどうか、
政府内では様々な見方が出ている。
来年2月9日の06年サッカーW杯のアジア最終予選が見もの。
北朝鮮を地球上から締め出してもあきたらない気持ちの
若者が増えている。
北朝鮮という国がどれほど日本人を苦しめているのか、
そして、それをやめさせるにはどうすべきか考えれば、
北朝鮮を苦しめておくことが必要である。野放し状態を
いつまでも放置しておくことは、日本の国益のために
ならないことくらい承知しているはずだ。
早く北朝鮮がミサイルをぶっ放さないかと期待している。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/25846.html