やよ(呼びかける声 『岩波古語辞典』)
投稿者: clionomiko 投稿日時: 2004/12/10 11:36 投稿番号: [25809 / 44985]
25777の投稿者君にまうすこと
この投稿まで他者の尻馬に乗りての発言のみなされし御身が、ようよう二十三行もの言の葉を記されしはまことに重畳。惜しむらくは、内容皆無なることかな。
余人の精神状態を不安定と見なさるるとも、別段かかる場にて公に書き記す価値は一つとてなく候。まして、正式の年齢を知らぬ相手に、
>お歳が御歳なので、是非婦人科に行かれますよう、他事ながら、心配致しております。
などと書き記されるは、要らざる弁にてあさましきかぎりなり。
>亡き母が、害虫でも人間の勝手で、殺した後には、手を合わせるものですと、躾けられたものです。
母君がすでに幽明異にしておられるのはまことに幸いなるかな。ご存命にて御子のかかる文言を目にされた暁には、さぞや赤面なされ、不肖のわが子に恥じ入られるであろうことは必定。
今後公の掲示板にて言の葉を記されるときには、亡き母上の目に触れられるとも恥じること無き文言を記されることをお勧め申し候。
あなかしこ。
これは メッセージ 25777 (saiwai111 さん)への返信です.
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