徳山 拉致に「残念な気持ちでいっぱい」
投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2004/12/02 00:47 投稿番号: [25590 / 44985]
WBC世界スーパーフライ級王者で在日朝鮮人3世の
徳山昌守選手(28)=本名・洪昌守=が
30日、大阪市の金沢ジムで世界戦の記者会見。
この中で、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)による拉致事件について
「残念な気持ちでいっぱいです」と初めて心情を吐露した。
拉致問題はスポーツ界にも暗い影を落としている。
http://www.sponichi.co.jp/society/kiji/2002/10/01/01.htmlこの記事を読むと「開き直」って、「拉致など大した事件じゃないとか放言」
はしていないし、「人前に出」ているようじゃ。
「ちらっと見ただけなのでその発言があったと記載されていたことしか覚えていない」
なら、その元投稿者もチラっとどこかの掲示板で見ただけなのかもしれない。
「記憶違いなら、ごめんなさい」と言われても、
チラッと見た人がまた同じ話を広げるかもしれない。
(これもバーンナップの一形態)
まあ、痛烈に徳山が反省しているかといえば、まだ甘えがあるようにわしは思う。
朝鮮学校の生徒たちを励ます気持ちは分かるが、
誰が自分を「裏切った」のかを徳山もよく考えるべきじゃろう。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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