サンデーさん【もちろん非の方】
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2004/11/25 21:22 投稿番号: [25364 / 44985]
こんばんは。
>”執念深い男性”に変更いたします。
但しこれは私の主観ですから、逆にそんな男性を好む人がいても当然だと思っています。
「蓼食う虫も好き好き」ですからねぇ。うむ。
まあ私はまったくフェミニストではない女ですから、男性には「尊敬できる人」であってほしいです。昔の歌にもあるじゃありませんか。
「君が御胸に抱かれて聞くは〜♪」って。恋人の胸のことを「御胸」ですよ。これが私の理想なのダ。
女って、いったん「見下げ果てたやつ」と思ったらとことん見下げるじゃないですか、性別に関わらず。それに対抗してあれこれ自己弁明したり、自分がこだわっている相手を一生懸命「悪者」にしようとしても、「ふ〜ん、あの人に対抗したいだけじゃない、つまり」って見抜くのよねぇ、不思議と。
まあ、私なんぞがどー思うおうと天下国家にはなんの影響もありませんが、人間観察の一参考にはなるでしょう。
>私の考えは、女性って大なり小なり執念深い生き物だと思うのですよ。
「子宮で物事を考える生き物」だとも言われてますしね・・・「ヒスがでる」ってのも女性ならではの表現だと思ってます。
これに関しては、黙秘権を行使しましょう。ここで答えると平成版に言質を取られそうですから。……もちろん、平成版も敵の性格はすで十分つかんではおりますから、悪あがきかもしれませんが。
>これまでは揺るぎたくても揺るぐ材料がなかったですからね。
青春だなぁ。
私、サンデーさんのお子さんたちのお話を聞くと、まるでヘルマン・ヘッセの世界だと思うことがあるんですよ。人間が社会や自分を取り巻く環境に眼を開いていく過程を、ありありと浮かび上がらせてくださっているような気がして。
それは明確な試練がある「在日」の子女だからかなって思う反面、日本人の少年・少女だって当然そういう局面を迎えているはずなのに、私たち大人はちゃんと見てやっているかなと振り返らせてもらっています。
明日、小学生の子どもさんがいる友だちと会う約束です。彼女にも、その辺のことを聞いてみたいと思います。
それでは、失礼します。
これは メッセージ 25300 (sunday7227 さん)への返信です.
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