恋人さん【非全般的】
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2004/11/19 02:27 投稿番号: [25128 / 44985]
すでにご存知のような事情です。
こんな時間ですが、こんばんは。
>前半部分、同意です。
では、くどいようですが例のご文章は、
>>でも、その「微妙な差別」を拡大して非難しているタイプの韓国人と北朝鮮指導部および民団や総連の上層部そのものは、やはりどうしようもない人たちだと言えるでしょうね。
に訂正ということで。
>昨日、私の事務所にとても可愛い中国人女性が、会社の用事で来ました。仕事の用事が終わり、少しだけ雑談しました。
楽しいお話をありがとうございました。私は多分、今の中共中国に対しては恋人さんの「嫌韓」以上の警戒心と不信感を持っていますが、個人的なこういうエピソードをうかがえることに救いを感じます。
この話をうかがって、やはり中国人は日本に依存してないなと思いました。実は、先のサッカーのアジア杯以来中国人にさえも日本に対する「依存」があるのではないか、と疑いはじめていましたので。
>最後に「韓国・朝鮮人の一般的傾向と書いたのは、私が現地で酷い目にあったのは、政府関係者でも何でもない一般的な街中の普通のおじさんやおばさんだからです。それと、ネットで見られる日本の誹謗・中傷を繰り返す人々と捏造歴史を信じ込む人と、妄想による恨みに凝り固まっていつまでも、謝罪だ反省だ補償だと要求し続ける自制心のない人達です。総てがそうだとは断定しませんが、といって決して少ない数だとは思いません。
24900で恋人さんご自身が
>ところで、ナゴヤンさんの「人は自分が1番憎むものに似てくる」という座右の銘は興味深いですね。
> ということは、私も韓国・朝鮮人に似てくる?
> 何か歌の文句を思い出しますね。
>「嫌い、嫌いも好きのうち」。
と書かれているので、多分もう半分くらいはご自身でも気がつかれていると思うのですが、一応。
>私が現地で酷い目にあったのは、政府関係者でも何でもない一般的な街中の普通のおじさんやおばさんだからです。それと、ネットで見られる日本の誹謗・中傷を繰り返す人々と捏造歴史を信じ込む人と、妄想による恨みに凝り固まっていつまでも、謝罪だ反省だ補償だと要求し続ける自制心のない人達です。
であるならば、恋人さんはまさに、
・(恋人さんを酷い目に合わせた)一般的な街中の普通のおじさんやおばさん
・ネットで見られる日本の誹謗・中傷を繰り返す人々と捏造歴史を信じ込む人と、妄想による恨みに凝り固まっていつまでも、謝罪だ反省だ補償だと要求し続ける自制心のない人達
をそれぞれ個別にお嫌いになられなければなりませんね。
私がこの点にこだわるのは、恋人さんが自分は「嫌韓」だとおっしゃるたびに、ご自身が嫌っておられる(個々であるはずの)韓国人の合わせ鏡に見えてしまうからです。
直接お目にかかったときのあの冷静なかたがご自身が嫌っておられる人々の鏡像になってしまうのは、私的に大変惜しいのです。
もちろんこれが、余計な口出しだということはわきまえた上で言っておりますが。(だからこそ、余計に「余計」かもしれません)
さて、「トピズレ容疑」のほう。
『拾遺和歌集』巻第十六・雑春・1006 では、
>東風《こち》吹かばにほひをこせよ梅の花 主《あるじ》なしとて春を忘るな
となっていました。どうも、どこかで定家の手が入っているようですね。本当の文言はどうなのでしょう?
>梅が枝餅はやはりおいしいですね
大賛成。
それではおやすみなさい。
こんな時間ですが、こんばんは。
>前半部分、同意です。
では、くどいようですが例のご文章は、
>>でも、その「微妙な差別」を拡大して非難しているタイプの韓国人と北朝鮮指導部および民団や総連の上層部そのものは、やはりどうしようもない人たちだと言えるでしょうね。
に訂正ということで。
>昨日、私の事務所にとても可愛い中国人女性が、会社の用事で来ました。仕事の用事が終わり、少しだけ雑談しました。
楽しいお話をありがとうございました。私は多分、今の中共中国に対しては恋人さんの「嫌韓」以上の警戒心と不信感を持っていますが、個人的なこういうエピソードをうかがえることに救いを感じます。
この話をうかがって、やはり中国人は日本に依存してないなと思いました。実は、先のサッカーのアジア杯以来中国人にさえも日本に対する「依存」があるのではないか、と疑いはじめていましたので。
>最後に「韓国・朝鮮人の一般的傾向と書いたのは、私が現地で酷い目にあったのは、政府関係者でも何でもない一般的な街中の普通のおじさんやおばさんだからです。それと、ネットで見られる日本の誹謗・中傷を繰り返す人々と捏造歴史を信じ込む人と、妄想による恨みに凝り固まっていつまでも、謝罪だ反省だ補償だと要求し続ける自制心のない人達です。総てがそうだとは断定しませんが、といって決して少ない数だとは思いません。
24900で恋人さんご自身が
>ところで、ナゴヤンさんの「人は自分が1番憎むものに似てくる」という座右の銘は興味深いですね。
> ということは、私も韓国・朝鮮人に似てくる?
> 何か歌の文句を思い出しますね。
>「嫌い、嫌いも好きのうち」。
と書かれているので、多分もう半分くらいはご自身でも気がつかれていると思うのですが、一応。
>私が現地で酷い目にあったのは、政府関係者でも何でもない一般的な街中の普通のおじさんやおばさんだからです。それと、ネットで見られる日本の誹謗・中傷を繰り返す人々と捏造歴史を信じ込む人と、妄想による恨みに凝り固まっていつまでも、謝罪だ反省だ補償だと要求し続ける自制心のない人達です。
であるならば、恋人さんはまさに、
・(恋人さんを酷い目に合わせた)一般的な街中の普通のおじさんやおばさん
・ネットで見られる日本の誹謗・中傷を繰り返す人々と捏造歴史を信じ込む人と、妄想による恨みに凝り固まっていつまでも、謝罪だ反省だ補償だと要求し続ける自制心のない人達
をそれぞれ個別にお嫌いになられなければなりませんね。
私がこの点にこだわるのは、恋人さんが自分は「嫌韓」だとおっしゃるたびに、ご自身が嫌っておられる(個々であるはずの)韓国人の合わせ鏡に見えてしまうからです。
直接お目にかかったときのあの冷静なかたがご自身が嫌っておられる人々の鏡像になってしまうのは、私的に大変惜しいのです。
もちろんこれが、余計な口出しだということはわきまえた上で言っておりますが。(だからこそ、余計に「余計」かもしれません)
さて、「トピズレ容疑」のほう。
『拾遺和歌集』巻第十六・雑春・1006 では、
>東風《こち》吹かばにほひをこせよ梅の花 主《あるじ》なしとて春を忘るな
となっていました。どうも、どこかで定家の手が入っているようですね。本当の文言はどうなのでしょう?
>梅が枝餅はやはりおいしいですね
大賛成。
それではおやすみなさい。
これは メッセージ 25090 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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