lilasnosakukoro様
投稿者: nanihatomoare2000 投稿日時: 2004/11/17 11:49 投稿番号: [25035 / 44985]
何時ぞやはとても御誠意のある返信を本当に有難うございました。
リラさんの礼を尽くした姿勢には弱輩者の私には畏れ多く、恥じ入るばかりです。
さて、この度の実務者協議における北朝鮮の対応を見るに、正に彼の国が正真正銘の「ならず者国家」だと再確認するばかりです。
薮中局長のあの憔悴しきった映像、又家族会の横田さんご夫妻の慟哭とも言える涙を見るに付け、激しい憤りと持って行き場の無い憎しみに打ちのめされています。
リラさんはNo.24792において、恋人さんの
>北の人々に人間らしい心が・・
に対し、
>北の「指導者階級」の人々に・・とおっしゃっておられる。
以前にも同じ様な文言を語っておられたことを記憶しております。
しかしリラさん、それは本当に「一部の指導者階級」のみの責任であり、その飢えたる国民には何の責任も無く「犠牲者」であると位置づけてよいのでしょうか。
私にはとても理解する事は出来ません。
金 日成、正日と続く悪の歴史を彼らは唯、「容認」しているだけなのです。
歴史が変わる時には「死をもっての闘い」は否めません。
勇気ある民は闘って来たのです。
キリスト然り、日蓮然り、ガンジーも新撰組もルーマニアも然りです。こうして歴史は動いて来たのです。
それに引換え、彼の民族は、何物にも代え難い祖国を何千人もの人民が我先にと逃げ出している。命を賭して闘う前に。
自らが闘わずして逃げ出している様な国民の何処に「犠牲者」と言う文言が当て嵌まるのでしょうか?
北の人、一人一人が立上りなさい。
勇気をもって、命を賭して、祖国の為に、自ら為に。
我が国の経済制裁は、幾許かの支障はあったにせよ、自転車操業の国。代替え商品の用意に抜かりはないのではないでしょうか。自らの首を絞める結果を我々日本人はじっくり静かに見守って行く事が得策なのかもしれません。しかしそれに伴い、拉致被害者のご家族の苦悩は今しばらく我慢せねばならない事になりますが。
サンデーさん
休暇中との事ですがもし、お目に留まったらと思い綴ってみます。
No.24219において、
>例えば私が・・・
と申し上げた事に対して、
No.24222において
>実際にその時が来れば、再度・・・
と、返答をしておられる。
サンデーさんにとっては、「もし・・・なら」と言う仮定は存在しないのでしょうか?
戦争を知らない我々世代には反戦を唱える語る資格が無いのでしょうか。
拉致被害にあった経験の無い私には語る資格は無いと?
そうでは無い筈です。
例え経験が無くても、其処に「仮定」が生じたとしても、相互理解の為の対話は必要な事です。
双方が思想価値観の相違を乗り越え様とする時、「友好」が生まれるのではないでしょうか?
日本中が拉致被害者の言葉に耳を傾け、心を痛めている最中に、「明太子云々」の話をしておられる在日の方がいることに憤懣やるかたない思いです。話の徒然に其処に飛んでしまった事は分かります。
「朝鮮民族」でありながら、かたちは「日本人」である事を隠れ蓑に、ある時は、朝鮮民族の誇りを叫び、ある時は日本に長く住んでいるから気持ちは日本人であるとのたまう。どちらの国にも色目を使っていざという時の隠れ道を確保しようとしている、正に、「卑怯な蝙蝠」そのものに思えてしまう。
あなた方は、いったい、何者?
lee higasi oosakaさん
leeさんは確か、180cmもある大男さんだと記憶しております。
もし、私の交友関係にそんな在日の方がいらしたら、多分私は怖ろしくて、当たり障りの無い言葉でお茶をにごすと思います。
それは、友好的なのではなく、日本人の悪い癖、「お人よしで波風は立てたくない」だけなのです。
とりとめもなく乱文にて失礼致します。
リラさんの礼を尽くした姿勢には弱輩者の私には畏れ多く、恥じ入るばかりです。
さて、この度の実務者協議における北朝鮮の対応を見るに、正に彼の国が正真正銘の「ならず者国家」だと再確認するばかりです。
薮中局長のあの憔悴しきった映像、又家族会の横田さんご夫妻の慟哭とも言える涙を見るに付け、激しい憤りと持って行き場の無い憎しみに打ちのめされています。
リラさんはNo.24792において、恋人さんの
>北の人々に人間らしい心が・・
に対し、
>北の「指導者階級」の人々に・・とおっしゃっておられる。
以前にも同じ様な文言を語っておられたことを記憶しております。
しかしリラさん、それは本当に「一部の指導者階級」のみの責任であり、その飢えたる国民には何の責任も無く「犠牲者」であると位置づけてよいのでしょうか。
私にはとても理解する事は出来ません。
金 日成、正日と続く悪の歴史を彼らは唯、「容認」しているだけなのです。
歴史が変わる時には「死をもっての闘い」は否めません。
勇気ある民は闘って来たのです。
キリスト然り、日蓮然り、ガンジーも新撰組もルーマニアも然りです。こうして歴史は動いて来たのです。
それに引換え、彼の民族は、何物にも代え難い祖国を何千人もの人民が我先にと逃げ出している。命を賭して闘う前に。
自らが闘わずして逃げ出している様な国民の何処に「犠牲者」と言う文言が当て嵌まるのでしょうか?
北の人、一人一人が立上りなさい。
勇気をもって、命を賭して、祖国の為に、自ら為に。
我が国の経済制裁は、幾許かの支障はあったにせよ、自転車操業の国。代替え商品の用意に抜かりはないのではないでしょうか。自らの首を絞める結果を我々日本人はじっくり静かに見守って行く事が得策なのかもしれません。しかしそれに伴い、拉致被害者のご家族の苦悩は今しばらく我慢せねばならない事になりますが。
サンデーさん
休暇中との事ですがもし、お目に留まったらと思い綴ってみます。
No.24219において、
>例えば私が・・・
と申し上げた事に対して、
No.24222において
>実際にその時が来れば、再度・・・
と、返答をしておられる。
サンデーさんにとっては、「もし・・・なら」と言う仮定は存在しないのでしょうか?
戦争を知らない我々世代には反戦を唱える語る資格が無いのでしょうか。
拉致被害にあった経験の無い私には語る資格は無いと?
そうでは無い筈です。
例え経験が無くても、其処に「仮定」が生じたとしても、相互理解の為の対話は必要な事です。
双方が思想価値観の相違を乗り越え様とする時、「友好」が生まれるのではないでしょうか?
日本中が拉致被害者の言葉に耳を傾け、心を痛めている最中に、「明太子云々」の話をしておられる在日の方がいることに憤懣やるかたない思いです。話の徒然に其処に飛んでしまった事は分かります。
「朝鮮民族」でありながら、かたちは「日本人」である事を隠れ蓑に、ある時は、朝鮮民族の誇りを叫び、ある時は日本に長く住んでいるから気持ちは日本人であるとのたまう。どちらの国にも色目を使っていざという時の隠れ道を確保しようとしている、正に、「卑怯な蝙蝠」そのものに思えてしまう。
あなた方は、いったい、何者?
lee higasi oosakaさん
leeさんは確か、180cmもある大男さんだと記憶しております。
もし、私の交友関係にそんな在日の方がいらしたら、多分私は怖ろしくて、当たり障りの無い言葉でお茶をにごすと思います。
それは、友好的なのではなく、日本人の悪い癖、「お人よしで波風は立てたくない」だけなのです。
とりとめもなく乱文にて失礼致します。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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