白頭山の仙人さま
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2004/11/14 16:10 投稿番号: [24896 / 44985]
こんにちは。
こちらではとうとうコタツを出しました。コムタンさんやヨタローさんから見れば、
「そのくらいの寒さでコタツなんて、あま〜い」
なんだろうなぁと思いながら。
>本格的に冷えこむのは、まだ先ですが、日増しに厳しくなってきました。
多分私は、南方出身者にありがちな、「本格的な寒さ」というものへの覚悟がまだまだできていないのでしょう。じゃあ、本格的な暑さには覚悟ができているのかというと、私の場合怪しいですが。
>身近にいる人間には...
そういうのが、薄着をして、廻りをウロウロされるだけでも震えがきます。
そのお気持ちはよくわかります。私なんて、「ええい、20年後ぐらいには冷え性で悩め」と心のなかで唱えるだけ、という陰険ぶりですが。
>女子の制服のスカートは、今風の短くしたものを真冬でも履いているそうですが、さすがに耐えきれなくなったのか、体育のジャージを履いてスカートを履くという埴輪のようなスタイルになるとか。
今の制服のスカートがだいたい短過ぎなんですよ。わが県の女子たちなんてまだルーズソックスはいてますもの。さすがに、東京でも九州でもその類は見なくなった。
>そういう地域は、女子の制服も年中スラックスにするなんて、良いアイデアだと思うんですけど、どう思いますか?
(医学的見地からは、最高ですよね)
よろしいんじゃないでしょうか。というか、大賛成。極めて個人的見解からも、ね。
私はあの、ルーズソックスというただでさえ大根足の日本人の女子の足をさらに強調する醜い代物が少しづつでもわが国から消え去っていくのは、多いに喜ばしいことと思っていますから。
>え〜っと、読んでないのは、私が不精なだけですから、読んでみる価値があるかもしれませんよ
その
>不精な
人にさえ読ませてこそ本当の「必読図書」だと思うのでやっぱり今のところは様子見です。今後参考文献としての引用が多ければ、投票するかもしれません。
第一、真に今なお生きている書物であれば、細々とでも版を重ねているでしょう。『凍土の共和国』や『魔女狩り』のように。
>宗教団体が組織的に支援した政党・政治家が国民の信託を裏切る事をしでかした時、その宗教団体は信者に対してどう説明するつもりなのか?その後の伝道活動にどう向き合うつもりなのか?考えてしまいますね。
先鋭的なプロテスタントだったわが宗派は、現在その局面に直面しています。いまだに自覚はありませんけどね。
こうなることをこそ、Y氏も私も警告しつづけてきたのに。愚痴愚痴……
>政教分離は、政治権力による宗教の利用のみならず、宗教権力による政治介入を防ぐためにある原則であると考えます。
西洋の歴史を考えますと、まさに後者の局面が大きいと思います。昨日ヨタローさんへのレスで触れたイスラエル王の件も絡んできますけれど。
>宗教団体があからさまに政治的スタンスを見せるのは、かなりの責任とリスクを伴うものだと覚悟する必要があるでしょう。
さあ、某信徒集団はその責任をどう取ってくれるか、見物だと思います。私たちが生きているあいだには決済がくることは事実でしょうから。
それでは。
寒さには十分お気を付けて。
こちらではとうとうコタツを出しました。コムタンさんやヨタローさんから見れば、
「そのくらいの寒さでコタツなんて、あま〜い」
なんだろうなぁと思いながら。
>本格的に冷えこむのは、まだ先ですが、日増しに厳しくなってきました。
多分私は、南方出身者にありがちな、「本格的な寒さ」というものへの覚悟がまだまだできていないのでしょう。じゃあ、本格的な暑さには覚悟ができているのかというと、私の場合怪しいですが。
>身近にいる人間には...
そういうのが、薄着をして、廻りをウロウロされるだけでも震えがきます。
そのお気持ちはよくわかります。私なんて、「ええい、20年後ぐらいには冷え性で悩め」と心のなかで唱えるだけ、という陰険ぶりですが。
>女子の制服のスカートは、今風の短くしたものを真冬でも履いているそうですが、さすがに耐えきれなくなったのか、体育のジャージを履いてスカートを履くという埴輪のようなスタイルになるとか。
今の制服のスカートがだいたい短過ぎなんですよ。わが県の女子たちなんてまだルーズソックスはいてますもの。さすがに、東京でも九州でもその類は見なくなった。
>そういう地域は、女子の制服も年中スラックスにするなんて、良いアイデアだと思うんですけど、どう思いますか?
(医学的見地からは、最高ですよね)
よろしいんじゃないでしょうか。というか、大賛成。極めて個人的見解からも、ね。
私はあの、ルーズソックスというただでさえ大根足の日本人の女子の足をさらに強調する醜い代物が少しづつでもわが国から消え去っていくのは、多いに喜ばしいことと思っていますから。
>え〜っと、読んでないのは、私が不精なだけですから、読んでみる価値があるかもしれませんよ
その
>不精な
人にさえ読ませてこそ本当の「必読図書」だと思うのでやっぱり今のところは様子見です。今後参考文献としての引用が多ければ、投票するかもしれません。
第一、真に今なお生きている書物であれば、細々とでも版を重ねているでしょう。『凍土の共和国』や『魔女狩り』のように。
>宗教団体が組織的に支援した政党・政治家が国民の信託を裏切る事をしでかした時、その宗教団体は信者に対してどう説明するつもりなのか?その後の伝道活動にどう向き合うつもりなのか?考えてしまいますね。
先鋭的なプロテスタントだったわが宗派は、現在その局面に直面しています。いまだに自覚はありませんけどね。
こうなることをこそ、Y氏も私も警告しつづけてきたのに。愚痴愚痴……
>政教分離は、政治権力による宗教の利用のみならず、宗教権力による政治介入を防ぐためにある原則であると考えます。
西洋の歴史を考えますと、まさに後者の局面が大きいと思います。昨日ヨタローさんへのレスで触れたイスラエル王の件も絡んできますけれど。
>宗教団体があからさまに政治的スタンスを見せるのは、かなりの責任とリスクを伴うものだと覚悟する必要があるでしょう。
さあ、某信徒集団はその責任をどう取ってくれるか、見物だと思います。私たちが生きているあいだには決済がくることは事実でしょうから。
それでは。
寒さには十分お気を付けて。
これは メッセージ 24891 (komtang15 さん)への返信です.
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