安栄赫卿へ(黄智英+リラ)
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2004/11/11 16:21 投稿番号: [24841 / 44985]
>何も道は陸上だけではないですよ。川を渡ればいい。
水路か。
なるほどの。これはわれながら大きな見落としであった。倭国の現皇太子に学ばねばならんの。
しかしそのためには、わが高句麗も水軍(護衛部隊)の養成が必要となってくるのではないのかえ?
>はっはっは。確かに並ぶのには苦労しそうですなw
それに化けて出ても「霊験溢れる心霊が現れた」とか言って捕まえてきそうだw
全面的に同意する。
よってなにもなし。
以下、リラ人格です。
>森本久美・・・知らないなあ。
森「川」久美ですね。
けっこう一時期大御所だった少女漫画家ですよ。歴史物が得意でね。
『天(で、「そら」でした)の戴冠』では、リチャード3世は、兄のエドワード4世のきらびやかさに愛憎半ばする感情を抱きつつ忠誠を尽し、最後のボズワースの戦いで部下にこう言って出陣するのです。
「もぐらがいて、地中を掘り進んでいく。もぐらにも夢があり、大地も星も、自分のために動いていると信じている。だがある日、自分はもぐらであること、大地も星も自分のために作られたのではないことを悟る。モグラは苦しむが――土を掘ることをやめるわけにはいかない。掘り続け…土はもぐらを埋め続ける」(『青色廃園
白泉社』)
少女マンガですからねぇ。10代のころ読んだときには、泣きましたよ。(へん、私にもそんな時代があったんです)
>ぬぬぬ!これはやりがいがありそうな!じっくりと考えさせていただきとうございます^^
がむばってくれたまえ。
ただし、ハンニバルが死んでも継続していくようなシステムにしてくれないとローマに対抗できないよ。それは明言しておきますデス。
ではではー。
これは メッセージ 24816 (an_younghyuk さん)への返信です.
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