りらさんへ
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2004/11/10 15:24 投稿番号: [24793 / 44985]
そうですね、水掛け論などしても意味がありませんね。
リラさんのケース、私のケースとするべきでしょうね。
言われるとおり「断定できる範囲」を探り続けることが良いでしょうね。
しかし、下の部分は疑問があるのです。私は、韓国で指導者階級に嫌がらせをされたのではありません。
本当に普通のおじさんやおばさんにされたのです。
ですから、北なら韓国よりもっと一般階級の人々が良くないだろうと想像してしまうのです。
まあ、でも本当はこの最後の部分、落ち葉散る街角というのが良いですね。
この季節になると、昔最も得意だったシャンソンを思い出します。
「枯葉」
風の中の灯火
消えていった幸福を
底知らぬ闇の中
儚くも呼び返す
夜のしじま流れて
蒼く冷たい
冬の街角に立ち
ただ生きていたという
力失せたこの身
ああ、忘られぬ
過ぎた日の悲しい
あの夜の恋の歌
(ここまで語るように歌う部分)
枯葉よ、絶え間なく
散りゆく、枯葉よ
つかの間、燃え立つ
恋に似た落ち葉よ
堕ち果てて、過ぎた日の
色褪せた恋の歌を
微かに胸のうちに
淋しくも、聞くよ
(以上が、歌の部分です)
この訳詞が1番好きです。歌っていると思ってお読みください。
秋の夜長美しい恋をしたいものです。
文字通り、「恋人のいる街角」にしたいものですね(^−^)。
これは メッセージ 24792 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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