韓国軍の特質④僧侶だけ狙って虐殺
投稿者: aho_urinara_aho 投稿日時: 2004/11/01 16:08 投稿番号: [24448 / 44985]
猛虎だ、白馬だと名前だけは勇敢そうだが、実は前線にはいなかった。いつも米軍や南ベトナム軍が最前線で戦い、韓国軍はそのちょっと後ろか、離れたところにいたことは有名。
女性の強姦、虐殺ではベトナム人からも韓国軍に会った女性は全員、強姦され殺された、しかもひどく残虐なやり方で。
酒場に行っても、そのため、韓国軍はつねに現地の女性達から軽蔑され、サービスを拒否されることが多かった。
みんな知っていたからだ。
韓国軍が戦っているのは、敵軍ではなく、非武装の一般市民や女性だということを。
「“軍人たちがまず僧侶に向かって銃を射ちました. 続いて、助けてくれと逃げる女性や菩薩様にも銃を射ちました. そして、屍体を皆燃やしました.”ユエンハンの証言だ. 当時やっと15歳になったばかりの彼は恐ろしさで真っ青になり、叫び声もあげられずに息を潜めていたと告白する. リンソン寺には、五人の僧侶が住んでいた」
ハンギョレ21 99年5月256号
日本軍や米軍に対する嘘の告発とは違う。
まだ、目撃者も生存者もいるのだ。
銃も持たない、普通の僧侶を迷うことなく射殺していた。
ここだけではない。
今でも、ベトナム人に「韓国人でも、仏教徒だと自称する人はいるのだが?」と話しても、誰も信じない。
あんな民族に仏教の話はできないはずだと。
米軍とも南ベトナム軍とも交戦した南ベトナム解放戦線でも、その後、色々なところで交流を持つことになるが、韓国軍とはない。
戦ったことがないし、銃後で虐殺、強姦ばかりやっていて、特に女性をつけねらったことで有名なので、今でも嫌悪されているからだ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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