リラさん
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2004/10/28 08:18 投稿番号: [24298 / 44985]
追伸です。
中国に関して言えば、歓迎されて当たり前だったのかも知れませんね。
何しろ「日中友好青年の船」などに乗り100名以上の団員とともに上陸したのですから。
各地で歓迎行事が催されました。
行く先々で歓迎されたのも当然かも知れません。船の中では予め簡単な中国語講座なども開催されていましたしね。嫌な思い出は唯一、日本人に絡み続けた挙句飲みすぎて寝大便をしてしまった在日おじさんくらいのものか?
それに引き換え、韓国は一般の旅行でした。
でも、韓国旅行の翌年に行った台湾では、中国以上に親切な扱いを受けましたね。どこかで書きましたが、山で道に迷っている私をわざわざバス停まで案内してくれた地元の人とか。
何よりも、高砂族の村で出会った「酋長の娘さん」・・・とても可愛く美人で一目ぼれでした。周マリさんといったかな?笑顔が良かったなあ。
湖畔を2人で散歩した淡い記憶が残っていますね。
あのときほど、言葉の通じない悔しさを感じたことは生涯でほかにありません。僅かなあいさつ程度の北京語しかできませんでしたからね。
恋を語れる語学力ではない。
後ろ髪を引かれる思いで、現地を去った遠い日の記憶が懐かしい。今は、どこで何をしていることやら?
おお、スーパートピずれで失礼。
これは メッセージ 24297 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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