「法」務研究による「被害者」報国
投稿者: suisenyukikaze 投稿日時: 2004/10/06 11:54 投稿番号: [23093 / 44985]
お念仏でもごまかせない、朝鮮人のアイデンティティ!
こんな連中と、「共生するほかないので、共生を考え」語り合い、共生したいですか???
被害者累々!被害者の大半はみんなまだ死んではいない!
「韓国・朝鮮と日本人」
若槻泰雄
89年
原書房
戦前から強かった日本人の在日朝鮮人への悪感情は、第二次大戦直後の経験によって更に強まった。それは、日本人が敗戦の苦悩と屈辱に打ちしおれていたとき、在日朝鮮人による犯罪、不法行為が続発したことであった。もともと戦前から在日朝鮮人の犯罪率は日本人の平均の10倍前後に達し、朝鮮人の住む貧民窟が犯罪の巣であるかのように見なされていた。
総人口わずか1%以下の在日朝鮮人の公務執行妨害は21%(1949年)、騒擾のごときは83%(1948年)、そして密造酒は全密造酒の30%近く(1953,54年)、ことに覚醒剤の販売量では全量の60〜70%を占めるという有様であった。(1953,54年)
公安調査庁の坪井豊吉氏は、
終戦後間もない頃の在日朝鮮人の犯罪状況について
『法務研究』に次のように書いてある。
『本期における大きな傾向としては、個人的感情にもとづく報復的詐欺、脅迫、暴行などの一般犯罪のほか、いわゆる親日派民族反逆者への監禁、暴行、あるいは・・・・・帰国問題に起因する不穏行動、各地の保安隊、警備隊(朝連の自衛組織)などの警察類似行為、主食の集団要求や買出し、彼ら同士の派閥抗争などがみられた・・・・・またそれらの中の主な事件は、各地における集団強窃盗、官公署への横暴な態度と不当な要求、建築物の不法占拠、汽車、電車、バスなどの不法乗車、生産管理、人民裁判などであった・・・・・。
被害者は何人?名前は?住所は?
まだ被害者(殺された被害者以外)は、殆ど生きている。
誰かさん達を、どこかで見ている。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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