黄智英公主殿下
投稿者: choi_sunjae 投稿日時: 2004/09/26 20:57 投稿番号: [22222 / 44985]
こんばんは。
>私は、高句麗宮廷の宴会で、世にも恥ずかしい格好の上「鯛やヒラメの丸踊り!」を推奨しますね。首には、ペルソナ卿が端っこを持っている縄をぐるぐる巻きにして。
やっぱり、こういう事態に登場するのは、ペルさんしかいないですよね。
(当の本人は、そういうイメージを払拭したいと思っているらしい片鱗が見受けられますが)
>ただし、この作品は文庫本で96巻まで出てますよ。これに立ち読みで目を通すのはそれこそ仙力が必要でしょう。
さすがに、全巻を立ち読みしようなんていう気はサラサラ無いですよ(笑
そこまでヒマじゃないですし。
テキトーな巻を手に取って、ほんの10〜20ページを。
ただ、今までずっと不思議に思っていました。
定期的に馴染みの本屋を立ち寄る度に、件の作品の最新刊が平積みになっていて(少なくても棚下には)、「このシリーズ、まだ続いていたの...」って。
コミックなんかですと、こち亀とかゴルゴ13、ガラスの仮面とか、その他いろいろ永年続いてきたのも決して珍しくないですけど、小説の文庫本でここまでとは...
>しかもその次の巻は、「きっと涙涙の葬式の話が延々つづくんだろう」と読者(批判者も含めて)が思っていたら、なんと、「葬式を出すにも金がない。どうやって工面するか」というお話に終始したとか。もう絶句。
それは...何かの野球マンガであったと聞く、コミックの単行本一冊で1イニングの半分だけの内容だけというのと、ほぼ変わらないような...
いろいろな意味で、そこまで続けられる根気に脱帽&早川書房としても感謝感激雨あられというところでしょうか。
>きっと、どうやって人間が宗教の違いを克服していくかをまず同じ経典の民からはじめてみよ、とのことだと思うのですが。
「汝の隣人を愛せよ」とか、そういう事でしょうか?
もしくは、神が人に与えた試練とか。
>近親憎悪は一層激しいということまでお考えになっていたかどうかは、わたくしごときでは判断不能でございます。
可能ならば、私も一度直接訊いてみたいものです。
まずは、御身体御自愛下さい。
崔善宰 拝上
>私は、高句麗宮廷の宴会で、世にも恥ずかしい格好の上「鯛やヒラメの丸踊り!」を推奨しますね。首には、ペルソナ卿が端っこを持っている縄をぐるぐる巻きにして。
やっぱり、こういう事態に登場するのは、ペルさんしかいないですよね。
(当の本人は、そういうイメージを払拭したいと思っているらしい片鱗が見受けられますが)
>ただし、この作品は文庫本で96巻まで出てますよ。これに立ち読みで目を通すのはそれこそ仙力が必要でしょう。
さすがに、全巻を立ち読みしようなんていう気はサラサラ無いですよ(笑
そこまでヒマじゃないですし。
テキトーな巻を手に取って、ほんの10〜20ページを。
ただ、今までずっと不思議に思っていました。
定期的に馴染みの本屋を立ち寄る度に、件の作品の最新刊が平積みになっていて(少なくても棚下には)、「このシリーズ、まだ続いていたの...」って。
コミックなんかですと、こち亀とかゴルゴ13、ガラスの仮面とか、その他いろいろ永年続いてきたのも決して珍しくないですけど、小説の文庫本でここまでとは...
>しかもその次の巻は、「きっと涙涙の葬式の話が延々つづくんだろう」と読者(批判者も含めて)が思っていたら、なんと、「葬式を出すにも金がない。どうやって工面するか」というお話に終始したとか。もう絶句。
それは...何かの野球マンガであったと聞く、コミックの単行本一冊で1イニングの半分だけの内容だけというのと、ほぼ変わらないような...
いろいろな意味で、そこまで続けられる根気に脱帽&早川書房としても感謝感激雨あられというところでしょうか。
>きっと、どうやって人間が宗教の違いを克服していくかをまず同じ経典の民からはじめてみよ、とのことだと思うのですが。
「汝の隣人を愛せよ」とか、そういう事でしょうか?
もしくは、神が人に与えた試練とか。
>近親憎悪は一層激しいということまでお考えになっていたかどうかは、わたくしごときでは判断不能でございます。
可能ならば、私も一度直接訊いてみたいものです。
まずは、御身体御自愛下さい。
崔善宰 拝上
これは メッセージ 22197 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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