デジャブ
投稿者: nachtigall06 投稿日時: 2004/09/16 19:16 投稿番号: [21786 / 44985]
>「私達夫婦は親の手前、朝鮮籍から離れる事はまず有り得ないでしょうけど、子供達が将来、変えたいと言えばそれはそれなりに考慮するつもりです。」どこかで聞いた様なセリフですね。
うん。誰かとそっくり。
つーか、これが平均的な実情かもね。
最近まで、書き込みやめてたのも、
なんか再放送見さされているよーな、
そんな批判の応酬の書き込みが多いからなんよ。
ま、俺も他人の事は言えんがの。
一言だけ最後に
アーサー・C・クラークの小説にこんな台詞がある、うろおぼえだけどこんな内容
「ギリシャの神々を今は信じている人はほとんど居ませんよね、でも、正面切って否定されて信仰されなくなったわけでは無いんです。古臭くなって自然と信じられなくなり、忘れられて行ったんです。」
総連も民族学校も同じ運命になりつつあるが、それも自然。
依存している人達の無念も判らぬでは無い。でもいつまでも続くものは存在しない。
この世のあらゆるものには寿命がある。
賞味期限付きのね。
お互いに変化し進歩し続けるのが生き残る唯一の道か。
これは メッセージ 21772 (sunday7227 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/21786.html