い、いつのまにか
投稿者: shamisengai 投稿日時: 2004/09/04 21:28 投稿番号: [21417 / 44985]
自分がなごやん少年の弁護人となり
かつ無罪を主張したことになってますな(^^;)。
あくまで脾臓歴をいちばんよく知る
鑑定として証言いたしましたので……。
なごやん少年の一連の犯行は
あくまで純粋な痴的好奇心に起因するもので、
それ以上の破壊・騒擾等を目的とせず、
あくまで裁判は、「悪いお子ちゃま」に対する
お仕置きの審判たるべしと参考意見を
述べたにすぎません。
また、移植した脾臓についての認識も
適切であった故、現実検討能力があり、
審判対象としてまったく問題なし、
しかし危険な行為を予測しての
超法的措置は不要と証言いたしました。
さらに参考意見を求められば
なごやん少年は「政治犯」ではなく
あくまで「●事犯」として裁かれるベッキー
ではなくべきと付け加える所存にございました。
次回法廷では上記に関する鑑定書を
提出したいと思います。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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