つづき・その3
投稿者: sunday7227 投稿日時: 2004/09/03 11:51 投稿番号: [21371 / 44985]
裁判について。
私はその行方をただひたすら見守っていました。
いや、大爆笑していました。
知識豊富ななごやん殿の脳の皺はかなり多いと思います。
でもそれよりも皺の多い処があったとは、また驚きです。(へ〜ぇ)
そして誰かが「結局判決は何?」。
すると誰かが、がきデカのこまわりくんのノリで「しけい!」と言いました。
会場はまたも大爆笑。
そしてなごやん殿の一言、「たった一回の投稿で何でこうなっちゃったの?」
なごやん殿が精算を済ましている時、誰かに言われました。
「サンデーさん、なごやんに抱きついてあげれば?」
目の前になごやん殿がいなかったので残念です。
そして二次会で遂に現れたヒューマンくん。
予想外の出現に、私は儲かった気分でした。
うん、やっぱ若いな〜。ハードな仕事をしているのに、そんな感じが全くしない。
髪の毛が見事に逆立っていましたね。凄い技術だと思います。
翌日もタッチの差で会えませんでした。
また試合の感想を聞かせてくださいな。
本当に有意義な二日間でした。
皆さん、またお会いしましょうね。
サンデーより(^^ヾ
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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