さすが国際殿
投稿者: perusonanongrata 投稿日時: 2004/08/17 23:42 投稿番号: [20853 / 44985]
被疑者の言動をチクっておきながら第三者のような顔をして
弁護に回るというマッチポンプのような行動は、シャミ閣下に
続くディープカバー・エージェント候補ナンバー・ワンですな(笑)。
しかし、さすがです。
国際公法のハンドルは伊達ではありませんね。
ただ、日頃の被疑者の言動を顧みると、検察側はこの要旨くらいは
平気で論破することになると思いますので、弁護側は腹を据えて
かかってくるよう、忠告しておきましょう。(^^
>刑法第39条1項により不可罰であるものと思料致します。
当法廷は39条を認めません。
被疑者を心神喪失で予め裁判から排除してしまうのは、
「裁判を受ける権利」を剥奪していまうことにほかなりませんから。
>被告人は食欲、性欲、知識欲等、要するに諸欲・煩悩の塊とも言うべき人物であり、
現状での有力な判決は、保安処分か、解脱するまでコンセント
レーション・キャンプに収容というところでしょうか?(嗤)
尚、最高刑は「宮刑」まであるかも・・・(憐憫)。
これは メッセージ 20851 (kokusaikouhou666 さん)への返信です.
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