リラさん
投稿者: yotaro47j 投稿日時: 2004/07/17 19:43 投稿番号: [20163 / 44985]
おばんです。
故郷へお帰りになるんですね、言う言葉がみあたりませんが、お気をつけて。
返信のみ。
> ただ。むかーし私が、『イーリアス』のサイドストーリーとして考えていたネタとほとんど同じ筋書きのエピソードが主要な部分を占めていたんですよ。複雑な心境です。
あんな二流ストーリーと同じ程度のネタしか思いつけない自分を嘆くべきか、一応収益をあげている作品と同種のネタを思いつけることで自信を持つべきか? ハムレットの心境だなぁ。
「トロイ」は見てませんので、何も言えませんが、ネタ的には先をこされたということじゃないですかね。
リラさんはリラさんだから、映画なんか関係ないと思います。でも、くやしいでしょうね。「いつか、見てろ!」と思うしかないような気がします。
なお私の場合、情報は一年ずれてます、映画館なんてないし・・・。
>>新たな恋愛を求め、彼は遠くに行ってしまった;;
> あの、それは、もしかしたら○婚? それとも○倫? いえ、お答はいいです。
これは比喩?です。
彼は「神学科」;;でした。今は一人娘を可愛がっておりますが、裏で何やってんのかは知りません。
彼の家は昔女郎屋さんでした。女郎屋さんの、今ではオバアチャンになった女性達への彼の「聞き書」があるんですが、私はその本が好きです。
で、女郎屋とカルメンで思い出したことがあります。
昔、文士劇みたいなので「カルメン」の上演があった。
カルメンは金子光晴。彼も女の中で育って、鍛えられた。
相手のドン・ガバチョは田村隆一だった。彼も巣鴨?の料亭の息子で、女に鍛えられていた。
ものずごい二人のキス・シーンだったらしい、見たくないけど。
ヒューマンさんも、そういう環境にあったのではないか? 彼は「夕顔」だろうと私は思います。
文章とか詩というものは女性的資質が必要に思います。
私にはありません。唇寒し秋の風、みたいな文でした;;
再度、お気をつけて・・・。
しぇば。
故郷へお帰りになるんですね、言う言葉がみあたりませんが、お気をつけて。
返信のみ。
> ただ。むかーし私が、『イーリアス』のサイドストーリーとして考えていたネタとほとんど同じ筋書きのエピソードが主要な部分を占めていたんですよ。複雑な心境です。
あんな二流ストーリーと同じ程度のネタしか思いつけない自分を嘆くべきか、一応収益をあげている作品と同種のネタを思いつけることで自信を持つべきか? ハムレットの心境だなぁ。
「トロイ」は見てませんので、何も言えませんが、ネタ的には先をこされたということじゃないですかね。
リラさんはリラさんだから、映画なんか関係ないと思います。でも、くやしいでしょうね。「いつか、見てろ!」と思うしかないような気がします。
なお私の場合、情報は一年ずれてます、映画館なんてないし・・・。
>>新たな恋愛を求め、彼は遠くに行ってしまった;;
> あの、それは、もしかしたら○婚? それとも○倫? いえ、お答はいいです。
これは比喩?です。
彼は「神学科」;;でした。今は一人娘を可愛がっておりますが、裏で何やってんのかは知りません。
彼の家は昔女郎屋さんでした。女郎屋さんの、今ではオバアチャンになった女性達への彼の「聞き書」があるんですが、私はその本が好きです。
で、女郎屋とカルメンで思い出したことがあります。
昔、文士劇みたいなので「カルメン」の上演があった。
カルメンは金子光晴。彼も女の中で育って、鍛えられた。
相手のドン・ガバチョは田村隆一だった。彼も巣鴨?の料亭の息子で、女に鍛えられていた。
ものずごい二人のキス・シーンだったらしい、見たくないけど。
ヒューマンさんも、そういう環境にあったのではないか? 彼は「夕顔」だろうと私は思います。
文章とか詩というものは女性的資質が必要に思います。
私にはありません。唇寒し秋の風、みたいな文でした;;
再度、お気をつけて・・・。
しぇば。
これは メッセージ 20158 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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