アルタイ・コンプレックス
投稿者: abinanamei 投稿日時: 2004/07/16 02:28 投稿番号: [20121 / 44985]
映画や
ドラマの話題が出ていますね。
日本人が『朝鮮人の顔』としてイメージする顔は、必ず目が細いと言う事実なのだ。
そしておもしろいのは、韓国人が『日本人の顔』としてイメージする顔も、常に目が極めて細いと言う事実なのだ。韓国の映画やドラマに出てくる日本人はたいてい、日本人が想像する韓国人の顔に極めて近いのである。
目は細くつりあがっており、頬骨は飛び出、酷薄そうな顔をしている。そして韓国人の主人公は
逆に、西洋的な彫りの深い顔立ちの男が多い。
ここには、共通したコンプレックスが反映されている。互いに、自国人の顔の方がアルタイを越えてコーカサスに
近いのだという願望的前提が、無意識のうちにだされている。
【イルボンのイメージ】
鄭
大
均著
参照
なんか
いつも真夜中に書いてる私って・・・なんやろ?(苦笑
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf_1/20121.html