>>>腐った舌
投稿者: komtang15 投稿日時: 2004/07/06 19:57 投稿番号: [19943 / 44985]
>大賛成!
連中は「革命のためならどんな嘘をついても構わない」という思想の持ち主だから、裁判なんかやったって本当のことを言うはずがない。
そうでしょうね。
よど号妻にしても、拉致実行を自白しないのは、自分の身可愛さと子供のための他に、そういう部分もあるのでしょう。
何せ、彼女達は日本に住んでいる時にチュチェ研で学び、自らの信念に従って北朝鮮に渡った連中なんですから。
そのダンナは、確信犯でハイジャック事件を引き起こしておいて、無罪帰国を要求していたような連中ですから、日本のザル法の抜け道を駆使してでも、何とか言い逃れしようとするでしょう。
全く、こんな連中の無罪帰国を支援する団体の基本的人権をも守らなければいけない部分に、割り切れなさも感じる部分があります。
>テロリストはジュネーブ条約の対象にならないから、思う存分やってやりましょう。
そうだったんですかぁ...
いつもの事ながら、勉強になりました。
ふと思う事ですが、彼らを絶対に第二の伊藤律のような存在にしてはならないと思います。
最近でしたか、あるTV番組で、共産党の代表が、所感派が主体となった日本共産党のが起こしたクーデターについて、「あれは、日本共産党ではなく、個人(徳球・伊藤律ら)が外国の支援を受けていたんだ」と言い逃れしていました。
党内でも一応批判した体裁は整えたとはいえ、今の日本では、日本を暴力で共産化しようとした犯罪者集団という認識が徹底されていません。
それは、きちんと断罪が徹底されていなかったからだと思います。
(オウムにしても、断罪に時間がかかっているから、看板を変えて生き残っているという部分もあると思います)
だからこそ、よど号犯は日本国内で徹底的に断罪する必要があると思います。
まぁ後は、総連内部での拉致関与調査と自己批判を期待出来ない以上、総連にメスを入れなければいけないんでしょうけど、これはなかなか難しいでしょうね。
これは メッセージ 19939 (perusonanongrata さん)への返信です.
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