与太郎さん
投稿者: perusonanongrata 投稿日時: 2004/04/24 01:59 投稿番号: [17026 / 44985]
>日本では外国産スポーツの楽しみ方が分からなかったので、さしあたり「お祭り応援」でもしよう!ということになったのかも^^;
昔は野球観戦も静かでしたよ。
うろ覚えですが、プロ野球の応援に高校野球のようにトランペット等が持ち込まれたのは、広島が初優勝した年あたりじゃなかったですかね。
>>速球がミットに突き刺さる音も、打球音も聞こえない野球のどこが面白いのか、
言い忘れましたが、今は球場が常に騒がしいので、「息を呑む一瞬」というのが存在しなくなってしまいました。
場内がザワザワしているのはいいんです。
相撲の立ち合いの瞬間みたいに、静かなところから一気に歓声が上がるというのが醍醐味だと思いますし、これは同じ会場(空間)にいる人たちが共有できる一瞬であるとも思えます。
ですが、今のプロ野球は鳴り物の応援のせいで、緊張感がなくなっていると思うんです。
古い話題で恐縮ですが、ONと村山や江夏、あるいは星野などとの対決では緊張が漲っていたような記憶があります(ただし、その頃僕は子供だったので、ハッキリと言えるわけではありませんが)。
あと、野球を見ている人の価値観が「勝・負」だけになっているのも残念です。
>ヘエー、凄い!
全然、凄くありません(苦笑)。
>「ペルさん」なんてナレナレしく呼んですみません。
なに言ってんですか。問題ないですよ〜。(^^;
サン・ディエゴはティファナが近いんで楽しいところです。
このチームが好きなのは、球場がすいているというのもありますが、以前、パドレスの仕事をしたことがあったからなんです。
これは メッセージ 16971 (yotaro47j さん)への返信です.
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