「食材の交流」→「新しい味覚の世界」
投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2003/07/30 21:31 投稿番号: [1497 / 44985]
>まるでこの世の終わりのような、恐ろしいレシピ。
>案外うまいかも。
さ、さすがにわしも最後の「牛乳かけ納豆ご飯」は怖くて試していない(^^;
だが、「納豆」にしろ「すし」にしろ「そば」にしろ、多様な文化交流の中でさまざまな
バリエーションを生んでいる。
たとえば、「お茶漬け」などでも、「ウーロン茶+ザーザイ」で冷やし茶漬けにすると
ムチャクチャ旨い!(夏暑いときにするとイイ!)
中華素材を使って和風の料理もできる。
同様に「キムチ」だって、いろいろおいしい食べ方があるはずじゃ。
わしなんか「カクテキ」なぞ大好きじゃ。
「石焼ビビンバ」だって「冷麺」だって大好きじゃ。
「納豆」+「キムチ」といった「食材の交流」→「新しい味覚の世界」ができるのなら、
「人の交流」もできないはずはない・・・、「新しい共生の世界」も・・・
とわしは飛躍して考えるんじゃが、間違っていないと信じてよいのだろうか?
これは メッセージ 1492 (nachtigall06 さん)への返信です.
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