社会党支離滅裂状態
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2004/02/11 13:25 投稿番号: [13455 / 44985]
外為法改正案は、政党と国会議員に対しては、日本国民に忠誠を誓うか、金バカに忠誠を誓うかという踏絵法案。
衆院では日本人として金バカの肖像は踏みつけて当然と、賛成に回ったが。
参院のほうは党首まで、金バカの肖像画を踏みつけるのは余りにも恐れ多くて出来ないと、代わりに拉致被害者を手始めに日本人の心を踏みにじった。
これで次回の参院選は、惨敗どころか、当選者ゼロは間違いなし。
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<改正外為法>バラバラな対応取れなかった
福島党首が釈明
社民党の福島党首が10日、自身も含む社民党の参院議員5人全員が9日の外為法改正案の参院本会議採決を党の賛成方針に反して棄権した問題について「参院でバラバラな対応は取れなかった」と釈明した。横光氏主導の賛成方針に不満を強める参院側に対し、衆院側は「党首が党の決定を破るのか」と批判し、対立が深まった。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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