>>在日は送金を自粛すべきである
投稿者: pas_maljp 投稿日時: 2004/02/07 12:54 投稿番号: [13190 / 44985]
>北に親族がいる在日に完全に送金・円ドルの持参を止めろというのは一寸惨い気もします。
私は永久に止めろと言う気はない。
在日はこれまで北の親類に対して向うの平均年収の数倍、数十倍の金を一度に送ってきた。
向うの親類に良い思いをさせたい気持ちは理解できるが、日本に住むものとして「日本人への義理」をはたす気持ちがあるなら「日本人拉致被害者の生命・身体・安全・自由」の確保ができるまでの「数カ月から1-2年程度」送金停止に協力してくれても良いのではないかと言う事だ。
差し当たり「地村さん達の家族を返すまで送金を自粛する」と表明してくれれば良いのだ。
地村さん達の家族が帰ってきたら一旦送金を再開し、今度は何月何日までに「めぐみさん達の確かな情報を明らかにしなければ再び送金を自粛する」と表明すれば良い。
そう言った行動を繰り返して特定失踪者の安否や核問題、テポドン等についての譲歩を引き出すよう「日本の国益」にかなう行動を取れば良い。
在日も「日本の国益」を損なうような行動をあえてする事はいいかげんに慎むべきだろう。
これから日本人の中で「敵対している国の側の人間である」と言う眼で見られずに暮らしていきたい気があるなら当然の事だ。
万景号についてもそうだ。
「祖国訪問は人道問題だ」と言う。
だからこそ日本は国交もない国への帰国に対して「再入国許可証」まで発行して便宜を計ってきた。
それでこれまで自由に向うにいる「親戚」にあってこれたではないか。
自分達の「同胞の卑劣さ」のせいで「数十年」会えなかっためぐみさん「親子」を始めとする人々の再会の為に「一度や二度」の祖国訪問を見送ってくれても良いではないか。
高齢の在日もいると言うがこれまでの数十年間自由に往来してきたではないか、どうして数十年間一度も逢えなかっためぐみみさん達の為に機会を譲る気持ちが持てないのか。
>どうも在日は日本人を舐めてかかっているようです
私もそう思います。
テポドン問題などについて発言する際には同じ「日本住民として利害が一致している」という顔をしながら、その実、拉致問題と人道支援などが絡む際には「日本人の安全」よりも「北朝鮮にいる同胞の安全」を優先させています。
彼等がそういう姿勢である以上、私達も「在日の身の上」より「拉致被害者の救出」を優先させて何を責められるいわれがあるでしょう。
できる事なら在日と拉致被害者を交換してやりたい。
もし拉致被害者の救出がそれでかなうなら日本はぜひそうすべきです。
地村さんたちが身一つで帰ってきた様に、身一つで送り返せば良い。
地村さんたちは持ち帰れるような財産など作る自由を与えられなかったのだから。
日朝間でお互いの国にある在外資産を放棄しあえば良いのだ。
そうして送り返す在日から没収した資産を拉致被害者の福祉に当てれば良い。
実現する事はないだろうが、もし、そうできたらどんなにスッキリするだろうか、夢のようである。
この板の「元」総聯関係者とやらも「元」だと為う事で偉そうな顔をしているが、彼が「拉致問題を糊塗し続けていた時期の総聯に関わっていた」のは明白である。
年齢を想像しても「拉致が始まる以前」に総聯を辞めた訳ではなかろう。
「実行犯でない」「自分は知らなかった」と言ったところで、まるで無関係な者の様に「偉そうな顔」ができる道理がどこにある。
戦前・戦後に例えれば、彼は私達のような「戦後世代」ではなく、ばりばりの「旧軍人のような立場」ではないか。
日本人の眼に自分がどう映るか想像を働かせ、恥を知った上で発言すべきであろう。
私は永久に止めろと言う気はない。
在日はこれまで北の親類に対して向うの平均年収の数倍、数十倍の金を一度に送ってきた。
向うの親類に良い思いをさせたい気持ちは理解できるが、日本に住むものとして「日本人への義理」をはたす気持ちがあるなら「日本人拉致被害者の生命・身体・安全・自由」の確保ができるまでの「数カ月から1-2年程度」送金停止に協力してくれても良いのではないかと言う事だ。
差し当たり「地村さん達の家族を返すまで送金を自粛する」と表明してくれれば良いのだ。
地村さん達の家族が帰ってきたら一旦送金を再開し、今度は何月何日までに「めぐみさん達の確かな情報を明らかにしなければ再び送金を自粛する」と表明すれば良い。
そう言った行動を繰り返して特定失踪者の安否や核問題、テポドン等についての譲歩を引き出すよう「日本の国益」にかなう行動を取れば良い。
在日も「日本の国益」を損なうような行動をあえてする事はいいかげんに慎むべきだろう。
これから日本人の中で「敵対している国の側の人間である」と言う眼で見られずに暮らしていきたい気があるなら当然の事だ。
万景号についてもそうだ。
「祖国訪問は人道問題だ」と言う。
だからこそ日本は国交もない国への帰国に対して「再入国許可証」まで発行して便宜を計ってきた。
それでこれまで自由に向うにいる「親戚」にあってこれたではないか。
自分達の「同胞の卑劣さ」のせいで「数十年」会えなかっためぐみさん「親子」を始めとする人々の再会の為に「一度や二度」の祖国訪問を見送ってくれても良いではないか。
高齢の在日もいると言うがこれまでの数十年間自由に往来してきたではないか、どうして数十年間一度も逢えなかっためぐみみさん達の為に機会を譲る気持ちが持てないのか。
>どうも在日は日本人を舐めてかかっているようです
私もそう思います。
テポドン問題などについて発言する際には同じ「日本住民として利害が一致している」という顔をしながら、その実、拉致問題と人道支援などが絡む際には「日本人の安全」よりも「北朝鮮にいる同胞の安全」を優先させています。
彼等がそういう姿勢である以上、私達も「在日の身の上」より「拉致被害者の救出」を優先させて何を責められるいわれがあるでしょう。
できる事なら在日と拉致被害者を交換してやりたい。
もし拉致被害者の救出がそれでかなうなら日本はぜひそうすべきです。
地村さんたちが身一つで帰ってきた様に、身一つで送り返せば良い。
地村さんたちは持ち帰れるような財産など作る自由を与えられなかったのだから。
日朝間でお互いの国にある在外資産を放棄しあえば良いのだ。
そうして送り返す在日から没収した資産を拉致被害者の福祉に当てれば良い。
実現する事はないだろうが、もし、そうできたらどんなにスッキリするだろうか、夢のようである。
この板の「元」総聯関係者とやらも「元」だと為う事で偉そうな顔をしているが、彼が「拉致問題を糊塗し続けていた時期の総聯に関わっていた」のは明白である。
年齢を想像しても「拉致が始まる以前」に総聯を辞めた訳ではなかろう。
「実行犯でない」「自分は知らなかった」と言ったところで、まるで無関係な者の様に「偉そうな顔」ができる道理がどこにある。
戦前・戦後に例えれば、彼は私達のような「戦後世代」ではなく、ばりばりの「旧軍人のような立場」ではないか。
日本人の眼に自分がどう映るか想像を働かせ、恥を知った上で発言すべきであろう。
これは メッセージ 13146 (gogai3000 さん)への返信です.
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