sonfan512さんへ
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2004/02/05 19:30 投稿番号: [13102 / 44985]
在日の弁護士が訪朝したことが話題になって、一寸思い出したから、確かに在日弁護士が数十人いるとサイトを紹介した。
この種のサイトは朝日新聞の柳美里の小説と同じで、あること無い事書きまくって、読めば読むほど不愉快になるので読まないことにしていた。
ところがpas_maljpが中身の一部を紹介してくれたので、しょうがないから全部読むことにした。
その結果が在日に対するかなり厳しいコメント。
今まで被害者だ被害者だと言えば、それに同調する社会党とか、共産党とか、自民の一部とか、日教組なんて言う団体が頑張っていた。
拉致問題発覚以降、かなり流れが変わっている。何時まででも被害者だ被害者だという生活態度が通用するものかどうか?
こんな事をやっていたら子々孫々まで新たな差別民を作ってしまう。
日本にも江戸時代までは敵討ちと言うのが公に認められていた。但し親の仇まで、おじいちゃんと仇だとか、曾おじいちゃんの敵なんてやっていたら、日本中で敵討ちが蔓延してしまうので禁止されていた。
貴方がどう思うか、或いは日本人の全部がこんな意見かどうかは私は知らない。
以上が、あなた自身の問題としてどうするか考える多少の助けになると思って記す。
これは メッセージ 13096 (sonfan512 さん)への返信です.
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