>土井バカ子
投稿者: perusonanongrata 投稿日時: 2003/12/31 22:11 投稿番号: [10976 / 44985]
>それでも行っていれば、拉致問題の展開も、社会党の現状も多少は違う展開になったかもしれない。
土井と同じ社民党の阿部とも子は、選挙期間中に演説で「私が当選したら、北朝鮮に乗り込み、拉致被害者を連れ帰ります」と言っていたのだが、比例区で当選したくせに何の行動も取ってない。
そのくせ、このことがネット上で騒がれると「あの発言は『比喩的』なものであって、実際、北朝鮮は日本の国会議員を受けいれませんし、具体的な手続きは現段階では、何一つ行っていません」と中学生でも嘘だと判るような言い逃れをしたとのこと。
社民党の対応は一事が万事この調子であり、言ってみれば、あやつらの唱える平和というのは、「駝鳥の平和」でしかないことが証明されたということです。
議席を大幅に減らしたこの前の選挙だって、惨敗に終わった翌々日くらいまでは、土井は自分が党首を続けるつもりだったのですから。
これは メッセージ 10975 (gogai3000 さん)への返信です.
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