日本は早急に核武装に着手せよ (1)
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/10/13 22:56 投稿番号: [9744 / 43252]
日本の核武装に反対する代表的な意見
(1) 日本は、大国でありながら珍しく核を持たないと宣言している国であり、核武装すれば平和の国として今まで世界に主張してきた功績を全て破壊することになる。
【回答】平和国家とは、自己を守り、自己の存続を図った上での国家であり、自国民の防衛もできぬ国家が、平和を言う資格はない。
(2)原爆を落とされた国として、核を持たないと宣言する事で核の脅威を世界に訴え世界の軍縮活動に協力出来る。
【回答】日本がどこからの脅しにも屈することなく、独立を維持してこそ世界に訴える協力ができるのであって、それ以前に国民が気違い国家による核攻撃の可能性に恐々とする状態でどんなどう軍縮に協力するのか?
「原爆に落とされた被害者だから、核を持ちません」などと言うのは、正常な判断能力をもった人間の言うことか? 銃犯罪の被害者だから、その犯罪に使われた銃を持ちませんと言うのは、女子供ならともかく、家族を守る使命をもった男の言うことではない。
(3)核武装すれば、核保有国との戦時下において真っ先に攻撃対象になる。
【回答】 ナンセンス! 日本が非保有国だから攻撃をしないとの発想を持った国家なら少しは説得力があるが、非常識の気違い国家が核兵器を持つから心配しているのであって、ナンセンス以外のなにものでもない!
(4)核武装するためには核実験をおこなわなければならないが、核実験を実施すれば国際的な非難と甚大な環境破壊を免れない。そもそも爆発実験をする場所があるのか?
【回答】核実験は実際に核分裂の臨界点まで到達する直前の状態を実現する臨界前実験で核実験は十分である。臨界点を越えると、核分裂で生じた中性子が次の核分裂の起爆剤になり、加速度的に連鎖反応が起こり、大爆発を起こす。しかし臨界点の直前の状態を実現するだけであれば、連鎖反応は起こらず、大爆発は起こらない。そもそも爆発しないのだから、環境破壊が起こるはずはない。臨界点直前の兆対が実現できれば、後はコンピュータシュミレーションで爆発を再現できる。
米国やロシアが核実験を行わなくなったのはなぜか?実験をやりつくしたからでは決してない。臨界点直前の状態を再現できれば、後はコンピュータで再現できるからに過ぎない。核実験は、分割された核物質を正確に一点に爆縮するかを確かめる実験であり、連鎖反応が怒らない状態でそれが確認できれば,本当に爆発させる実験は必要ない。
核分裂の臨界点実験に必要な設備は、地下鉱山が一つあれば十分OKであり、環境破壊などまったく起こらない。旧神岡鉱山の地下には、カミオカンデという宇宙線の巨大な観測装置が設置されいるが、それだけのスペースがあればそれで十分。
(5)核武装したとしても、日本には(まだ)核兵器を配備する場所が無い。
【回答】日本は先日の科学衛星ミュー5ロケットでもわかるように、世界の最先端水準にある固体燃料ロケット保有している。核兵器開発において最も技術を要するところは、マイクロ秒単位で制御された核物質の爆縮技術だか、これは20年も昔に日本はそのレベルをクリアしてソフトボール大の核物質を運搬するロケットを正確に制御する技術も確立している。あとは大量生産によるコストダウンだけであり、いつでも配備できる状態にある。
現在の通常兵器技術でも精密誘導ミサイルに戦術核を搭載できる。ただピンポイント攻撃の目的と、精度を爆発力の規模で補う核兵器の目的が矛盾するので、しないだけであって、核兵器はいつでも配備できる。
(1) 日本は、大国でありながら珍しく核を持たないと宣言している国であり、核武装すれば平和の国として今まで世界に主張してきた功績を全て破壊することになる。
【回答】平和国家とは、自己を守り、自己の存続を図った上での国家であり、自国民の防衛もできぬ国家が、平和を言う資格はない。
(2)原爆を落とされた国として、核を持たないと宣言する事で核の脅威を世界に訴え世界の軍縮活動に協力出来る。
【回答】日本がどこからの脅しにも屈することなく、独立を維持してこそ世界に訴える協力ができるのであって、それ以前に国民が気違い国家による核攻撃の可能性に恐々とする状態でどんなどう軍縮に協力するのか?
「原爆に落とされた被害者だから、核を持ちません」などと言うのは、正常な判断能力をもった人間の言うことか? 銃犯罪の被害者だから、その犯罪に使われた銃を持ちませんと言うのは、女子供ならともかく、家族を守る使命をもった男の言うことではない。
(3)核武装すれば、核保有国との戦時下において真っ先に攻撃対象になる。
【回答】 ナンセンス! 日本が非保有国だから攻撃をしないとの発想を持った国家なら少しは説得力があるが、非常識の気違い国家が核兵器を持つから心配しているのであって、ナンセンス以外のなにものでもない!
(4)核武装するためには核実験をおこなわなければならないが、核実験を実施すれば国際的な非難と甚大な環境破壊を免れない。そもそも爆発実験をする場所があるのか?
【回答】核実験は実際に核分裂の臨界点まで到達する直前の状態を実現する臨界前実験で核実験は十分である。臨界点を越えると、核分裂で生じた中性子が次の核分裂の起爆剤になり、加速度的に連鎖反応が起こり、大爆発を起こす。しかし臨界点の直前の状態を実現するだけであれば、連鎖反応は起こらず、大爆発は起こらない。そもそも爆発しないのだから、環境破壊が起こるはずはない。臨界点直前の兆対が実現できれば、後はコンピュータシュミレーションで爆発を再現できる。
米国やロシアが核実験を行わなくなったのはなぜか?実験をやりつくしたからでは決してない。臨界点直前の状態を再現できれば、後はコンピュータで再現できるからに過ぎない。核実験は、分割された核物質を正確に一点に爆縮するかを確かめる実験であり、連鎖反応が怒らない状態でそれが確認できれば,本当に爆発させる実験は必要ない。
核分裂の臨界点実験に必要な設備は、地下鉱山が一つあれば十分OKであり、環境破壊などまったく起こらない。旧神岡鉱山の地下には、カミオカンデという宇宙線の巨大な観測装置が設置されいるが、それだけのスペースがあればそれで十分。
(5)核武装したとしても、日本には(まだ)核兵器を配備する場所が無い。
【回答】日本は先日の科学衛星ミュー5ロケットでもわかるように、世界の最先端水準にある固体燃料ロケット保有している。核兵器開発において最も技術を要するところは、マイクロ秒単位で制御された核物質の爆縮技術だか、これは20年も昔に日本はそのレベルをクリアしてソフトボール大の核物質を運搬するロケットを正確に制御する技術も確立している。あとは大量生産によるコストダウンだけであり、いつでも配備できる状態にある。
現在の通常兵器技術でも精密誘導ミサイルに戦術核を搭載できる。ただピンポイント攻撃の目的と、精度を爆発力の規模で補う核兵器の目的が矛盾するので、しないだけであって、核兵器はいつでも配備できる。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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