在日賭博業界にメスを入れよう
投稿者: threecolorman 投稿日時: 2006/10/13 13:47 投稿番号: [9518 / 43252]
国内から北朝鮮への送金疑惑業界として、
在日経営のギャンブル業界の存在が早くから指摘されてきた。
国内の6〜7割の店舗が在日、あるいは帰化2世、3世の
経営とも言われる。
言うまでも無く、パチンコやスロットは「賭博」である。
賭博は悪の温床であり、世界中どこでも違法とされる。
私設の賭場が街に散乱する日本は異常である。
国際社会の中では恥ずべきことではないか。
北朝鮮への制裁を、より強固なものにするためにも、
健全な社会作りのためにも、この際、パチンコやスロット等の
賭博を社会から追放する法整備に取り組むべきではないか。
また、マスコミも、こうした業界の広告を自粛すべきである。
地方など、朝から堂々とパチンコ店のコマーシャルを流す始末。
いくら儲かるからとはいえ、公共性のある放送局が、賭博の宣伝
に加担するのは、やはりどう考えても異常だ。
今、日本は北による「核の脅威」にさらされているのである。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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