北朝鮮の崩壊後のストーリーの予想!!!
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/10/13 00:05 投稿番号: [9279 / 43252]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/12/20061012000045.html
【核開発】「核実験」に韓国内で米批判噴出…駐韓米大使は反発
「バーシュボウ駐韓米大使は11日、「北朝鮮の核実験をめぐり、米国が非難されているのは残念でならない」と話した。
バーシュボウ大使は同日、ハンナラ党を訪問した席で、「世論調査では、韓国人の30%が北朝鮮の核実験を“米国の責任”としているが、(米国は)6カ国協議の開催に向け多くの努力を傾けてきた。米国の一連の努力の過程には見向きもせず、結論だけをもってこのように判断するのはどうかと思う」とし、このように語った、とハンナラ党スポークスマンのナ・ギョンワン氏が伝えた。
しかし、同日も金大中(キム・デジュン)前大統領やヨルリン・ウリ党など与党を中心に「米国の責任」を取り上げる主張は相次いだ.........」
間抜けな朝鮮民族の習性は今に始まったことではないが、北の核爆弾の脅威にさらされている国は、まぎれもなく「韓国」が一番である。
日本は憲法9条の足かせや集団的自衛権の解釈改正を早急に行わなければならない状況になるが、韓国は北の気違い将軍がその気になれば、核兵器に頼るまでもなく、通常兵器でも直ちにソウルを火の海にできる。
その事態を避けるには、米国の北朝鮮に対する戦争抑止力に期待するしかないのに、間抜けな韓国国民は当然として、責任ある政党の人間まで、北朝鮮の核実験を“米国の責任”としている。
その結果、米国はどう出るか?ブッシュ大統領はどう出るか?
結論は明らかだ。朝鮮半島国家全体が、経済制裁、あるいは武力行使の候補としてすでに検討がはじめっている。
表向きは、米国は韓国を防衛するとの言質を韓国に与えている。北朝鮮の気違いはどう思うか?「核実験でも米国が我が国の要求に応じなければ、次は韓国攻撃の脅しかない」。これこそが、次なる北朝鮮の最終カードだ。
米国はうろたえて、北朝鮮を攻撃するとの声明を発表するだろう。
しかし北朝鮮は、米国が韓国軍を差しおいて、戦闘行為に参加することなどないことを知っている。韓国こそが次なる脅しの対象として最も都合がいいことを知っている。
北朝鮮が脅せは脅すほど、間抜けな韓国国民は米国を非難し、米国に北朝鮮への制裁を止めるように騒ぎ出す。そこが北朝鮮の狙い目であり時間稼ぎだ。
間抜け韓国出の国連事務総長も必死になって、米国が北朝鮮との交渉に応じるように動くだろう。
しかしブッシュ大統領は動じない。韓国の切捨てに走る。かくして朝鮮半島国家は世界からの経済制裁を受け、崩壊して行く。中国は、崩壊後の朝鮮半島国家を北朝鮮だけなら引き受けるのを躊躇するかもしれないが、韓国とセットなら、まだまだ使い道はあるし、韓国に北朝鮮の復興をやらせればいいと思い、北朝鮮を属国化することに同意する。
もちろん米国も日本も異論はない。そこまでの暗黙の合意は出来ている。
【核開発】「核実験」に韓国内で米批判噴出…駐韓米大使は反発
「バーシュボウ駐韓米大使は11日、「北朝鮮の核実験をめぐり、米国が非難されているのは残念でならない」と話した。
バーシュボウ大使は同日、ハンナラ党を訪問した席で、「世論調査では、韓国人の30%が北朝鮮の核実験を“米国の責任”としているが、(米国は)6カ国協議の開催に向け多くの努力を傾けてきた。米国の一連の努力の過程には見向きもせず、結論だけをもってこのように判断するのはどうかと思う」とし、このように語った、とハンナラ党スポークスマンのナ・ギョンワン氏が伝えた。
しかし、同日も金大中(キム・デジュン)前大統領やヨルリン・ウリ党など与党を中心に「米国の責任」を取り上げる主張は相次いだ.........」
間抜けな朝鮮民族の習性は今に始まったことではないが、北の核爆弾の脅威にさらされている国は、まぎれもなく「韓国」が一番である。
日本は憲法9条の足かせや集団的自衛権の解釈改正を早急に行わなければならない状況になるが、韓国は北の気違い将軍がその気になれば、核兵器に頼るまでもなく、通常兵器でも直ちにソウルを火の海にできる。
その事態を避けるには、米国の北朝鮮に対する戦争抑止力に期待するしかないのに、間抜けな韓国国民は当然として、責任ある政党の人間まで、北朝鮮の核実験を“米国の責任”としている。
その結果、米国はどう出るか?ブッシュ大統領はどう出るか?
結論は明らかだ。朝鮮半島国家全体が、経済制裁、あるいは武力行使の候補としてすでに検討がはじめっている。
表向きは、米国は韓国を防衛するとの言質を韓国に与えている。北朝鮮の気違いはどう思うか?「核実験でも米国が我が国の要求に応じなければ、次は韓国攻撃の脅しかない」。これこそが、次なる北朝鮮の最終カードだ。
米国はうろたえて、北朝鮮を攻撃するとの声明を発表するだろう。
しかし北朝鮮は、米国が韓国軍を差しおいて、戦闘行為に参加することなどないことを知っている。韓国こそが次なる脅しの対象として最も都合がいいことを知っている。
北朝鮮が脅せは脅すほど、間抜けな韓国国民は米国を非難し、米国に北朝鮮への制裁を止めるように騒ぎ出す。そこが北朝鮮の狙い目であり時間稼ぎだ。
間抜け韓国出の国連事務総長も必死になって、米国が北朝鮮との交渉に応じるように動くだろう。
しかしブッシュ大統領は動じない。韓国の切捨てに走る。かくして朝鮮半島国家は世界からの経済制裁を受け、崩壊して行く。中国は、崩壊後の朝鮮半島国家を北朝鮮だけなら引き受けるのを躊躇するかもしれないが、韓国とセットなら、まだまだ使い道はあるし、韓国に北朝鮮の復興をやらせればいいと思い、北朝鮮を属国化することに同意する。
もちろん米国も日本も異論はない。そこまでの暗黙の合意は出来ている。
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