日教組も絶賛する北朝鮮の教育
投稿者: yume215 投稿日時: 2006/10/12 17:37 投稿番号: [9114 / 43252]
http://haniwa82.hp.infoseek.co.jp/meigen/n-korea.html
日本教職員組合編『発展するチョソンと教育』(1973年)より
・奥山えみ子【日本教職員組合婦人部長】
「『チョソンという国はキム・イルソン一家だ』と私は率直に思った。キム・イルソン主席を父として、すべての人民が一軒の家族のように、ぴったりと呼吸を合わせ、輝かしい未来に向かって。チョンリマのようにかけつづけている。」
・久保田欣一【鹿児島県高等学校教職員組合執行委員長】
「この国の人々が、明るい未来の建設に身も心も捧げ、そしてそのために真剣に世界の平和を願い、日本の民主勢力の発展に期待する心をひしひしと感じ取る。日教組の任務と責任は大きい。5年、10年と経てこの国がチョンリマの発展をとげることを確信し、滞在中に寄せられたさまざまの心づかいに深く感謝して帰途についた。」
・藤田行雄【三重県教職員組合組織部長】
「各界の指導者が30歳〜40歳が中心で若さのあふれた国だけに、10年後の共和国は南半分の統一も含めてすばらしい社会主義国として発展するであろうと確信した。」
・本間直行【岩手県高等学校教職員組合常任執行委員】
「チョソンのすばらしい教育に直接ふれ、今のうちに日本の教育の行くべき道を正さねば…とも強く感じるのである。ほんとうによい学習の機会を与えていただき感謝にたえない。」
・槇枝元文【日本教職員組合委員長】
「この国には泥棒がいない。泥棒とは富の片寄ったところに発生する。この国には泥棒の必要がないのである。泥棒も殺人犯もいないから警察官もいない。交通整理や怪我人のために社会安全員が街角や交差点に立っているだけ。」
日本教職員チュチェ思想連絡協議会編『チュチェの教育 第5号』(1981年)より
・木村毅【日本教職員チュチェ思想連絡協議会第6次訪朝団団長】
「いま共和国はますます大きく、世界に比類のない、もっとも美しい、もっとも力強い、もっとも調和のとれた国として、素晴らしく、たくましく発展をとげている。」
・内藤巍【日本教職員チュチェ思想連絡協議会第6次訪朝団団員】
「自主、自立、自衛、人間をもっとも大切にするとのチュチェ思想で、金日成主席を中心に、一枚の固い岩石のごとく統一と団結をし、主席の領導のもとに人類が未だかつて経験したことのない理想社会にむかってひたすら進んでいる姿に、これこそ人類が長く求め続けて来た理想社会への道なのだと、しかもそれが間近いことに言い知れぬ感動を覚えた。」
・岩井章【日本教職員組合制度検討委員】
「教育というものについて私がたえず思っているのは、教育は思想と関係ないといういわば『教育の中立性』をどうしても主張せざるをえないという面もあるが、しかしこれはじつは非常に大きな偽りで、教育はやっぱり思想の問題だということです。日本は資本主義の国だからそういう『中立性』によって反動思想の及んでくるのを食い止めるのが精一杯。だがあの国(引用者注:北朝鮮のこと)では根本的に知育、体育、徳育の三つを強調する。その根本になっているのは人間の尊重だ。そして社会主義、共産主義の思想を子供のころからほんとうにあらゆる形で討論したり、議論したりしている。私はこのことをまず非常に印象深くみたのです。」
出典元:1972年12月号『世界』より
日本教職員組合編『発展するチョソンと教育』(1973年)より
・奥山えみ子【日本教職員組合婦人部長】
「『チョソンという国はキム・イルソン一家だ』と私は率直に思った。キム・イルソン主席を父として、すべての人民が一軒の家族のように、ぴったりと呼吸を合わせ、輝かしい未来に向かって。チョンリマのようにかけつづけている。」
・久保田欣一【鹿児島県高等学校教職員組合執行委員長】
「この国の人々が、明るい未来の建設に身も心も捧げ、そしてそのために真剣に世界の平和を願い、日本の民主勢力の発展に期待する心をひしひしと感じ取る。日教組の任務と責任は大きい。5年、10年と経てこの国がチョンリマの発展をとげることを確信し、滞在中に寄せられたさまざまの心づかいに深く感謝して帰途についた。」
・藤田行雄【三重県教職員組合組織部長】
「各界の指導者が30歳〜40歳が中心で若さのあふれた国だけに、10年後の共和国は南半分の統一も含めてすばらしい社会主義国として発展するであろうと確信した。」
・本間直行【岩手県高等学校教職員組合常任執行委員】
「チョソンのすばらしい教育に直接ふれ、今のうちに日本の教育の行くべき道を正さねば…とも強く感じるのである。ほんとうによい学習の機会を与えていただき感謝にたえない。」
・槇枝元文【日本教職員組合委員長】
「この国には泥棒がいない。泥棒とは富の片寄ったところに発生する。この国には泥棒の必要がないのである。泥棒も殺人犯もいないから警察官もいない。交通整理や怪我人のために社会安全員が街角や交差点に立っているだけ。」
日本教職員チュチェ思想連絡協議会編『チュチェの教育 第5号』(1981年)より
・木村毅【日本教職員チュチェ思想連絡協議会第6次訪朝団団長】
「いま共和国はますます大きく、世界に比類のない、もっとも美しい、もっとも力強い、もっとも調和のとれた国として、素晴らしく、たくましく発展をとげている。」
・内藤巍【日本教職員チュチェ思想連絡協議会第6次訪朝団団員】
「自主、自立、自衛、人間をもっとも大切にするとのチュチェ思想で、金日成主席を中心に、一枚の固い岩石のごとく統一と団結をし、主席の領導のもとに人類が未だかつて経験したことのない理想社会にむかってひたすら進んでいる姿に、これこそ人類が長く求め続けて来た理想社会への道なのだと、しかもそれが間近いことに言い知れぬ感動を覚えた。」
・岩井章【日本教職員組合制度検討委員】
「教育というものについて私がたえず思っているのは、教育は思想と関係ないといういわば『教育の中立性』をどうしても主張せざるをえないという面もあるが、しかしこれはじつは非常に大きな偽りで、教育はやっぱり思想の問題だということです。日本は資本主義の国だからそういう『中立性』によって反動思想の及んでくるのを食い止めるのが精一杯。だがあの国(引用者注:北朝鮮のこと)では根本的に知育、体育、徳育の三つを強調する。その根本になっているのは人間の尊重だ。そして社会主義、共産主義の思想を子供のころからほんとうにあらゆる形で討論したり、議論したりしている。私はこのことをまず非常に印象深くみたのです。」
出典元:1972年12月号『世界』より
これは メッセージ 9000 (kasimayarihodaka さん)への返信です.
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