Re: 金豚の墓穴が開く時が迫っている
投稿者: hatuzuki2001 投稿日時: 2006/10/08 19:56 投稿番号: [7920 / 43252]
日本海側にある航空自衛隊実戦部隊がいる○○基地には米軍は来てません。
北が日本海へミサイルを発射した翌日は有事に備え通常の飛行訓練が中止されました。
またドロップタンクを胴体と翼下に3本つけたフルタンク状態又は翼下に2本を装着した15が全体の7割以上いました。
現在は胴体下部センタータンク1本の通常状態ですね。
移動があるとすればまずは嘉手納の15ですが、某基地については8機程度は受け入れる掩体と格納庫はありますが、長期滞在となると整備員の受け入れ、整備資材の格納場所などに問題がありそうです。
有事の場合北がとる空での軍事行動はスカッド.ノドンの発射とミグ21、ミグ23など旧式化した航空機を使って原子力施設や日本の軍事施設への体当たり攻撃でしょう。(航続距離が短い。片道が精一杯かと)
それらを迎撃する任務が主になると考えています。
三沢、岩国の16、18は航続距離の関係(空中給油機使用)誘導弾など搭載量が制限され、北を叩く主流は空母艦載機かと思われます。
空母が日本海に入った場合、ロシアや中国の電子偵察機が電子戦の情報収集に必ず現われたり、北の空軍機が接近したりして、自衛隊機がアフターバーナーを炊いてアンノン機に向かっていきます。
その時のジェット音は遠く離れた場所でもすぐわかります。
ちなみにアフターバーナーについては参考までに
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC
これは メッセージ 7919 (ihcadosoykot さん)への返信です.
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