標的はワイハ!
投稿者: hikokumin1 投稿日時: 2006/07/07 11:08 投稿番号: [7733 / 43252]
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テポドン2号、ハワイ周辺海域に照準
≪米硬化、制裁決議へ圧力≫
北朝鮮が5日朝打ち上げた長距離弾道ミサイル「テポドン2号」は照準をハワイ周辺海域に合わせていたことが6日、分かった。複数の日米政府筋が明らかにした。北朝鮮の狙いが米国による金融制裁解除だったことが明確になったといえそうだ。一方、米国側は自国領域が狙われたことでさらに態度を硬化させ、国連安全保障理事会での経済制裁決議に向け、今後さらに国際的な圧力を強めていくとみられる。
テポドン2号は5日午前4時59分、北朝鮮北東部の舞水端里(ムスダンリ)から発射され、約40秒で失速し、数百キロ先の日本海に着弾した。複数の日米政府筋によると、防衛庁と米軍は、イージス艦や弾道ミサイル追跡用電子偵察機「RC135S」などで収集したデータをもとに、テポドン2号の弾道を解析。発射直後の弾頭の傾斜角度や到達高度などから、照準をハワイ沖に合わせていたと断定した。
北朝鮮からハワイまでの距離は約7000キロ。これまでテポドン2号の射程は3500―6000キロとみられていたが、実際の射程はこれよりもかなり長い可能性が高まっている。
北朝鮮がハワイ周辺海域を照準にした理由は明らかでないが、政府情報筋では、(1)米国が射程圏に入っていることを誇示したかった(2)ハワイには米海軍太平洋艦隊司令部がある(3)命中精度が低いので、アラスカ方面に向けて発射すれば誤って陸地に着弾する可能性もある―ことなどが有力とみている。
(07/07 02:11)
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こりゃ絶対
米は報復する。
南鮮がガチャガチャになるなんてお構いなしだろう。
あーあー。
バカキン。
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