テポドンX
投稿者: hikokumin1 投稿日時: 2006/06/26 08:52 投稿番号: [7706 / 43252]
米全土射程「テポドンX」北が計画、技術的には困難?
北朝鮮の弾道ミサイル「テポドン2号」の発射が懸念される中、北朝鮮が米国全土を射程に収めることができる大陸間弾道弾(ICBM)の開発を計画していることが、米議会調査局や欧米軍事分析機関の最近の報告でわかった。
米情報当局は、この新ミサイルを「テポドンX」と呼んで、警戒感を強めているという。
議会調査局の報告書などによると、テポドンXは、テポドン2をより長射程にし、命中精度を改良したものを狙っていると考えられている。技術的な詳細は不明だが、1990年代に北朝鮮側に流出したとされる旧ソ連の潜水艦発射型弾道ミサイル「SSN6」を機体の一部に使用したか、テポドン2にSSN6の技術を加えて設計し直したとの見方が出ている。
(読売新聞) - 6月26日3時11分更新
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マークXと言えば、ちょっと前の新車の名前。
テポドンXは朝鮮ミサイルの200?年発売のニューモデル。
まず、「怖い怖い」に始まって
次は、「危ない、危ない」ときて
ラストは「やっちまえ」となる
のが、アメリカの作業手順。w
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