拉致問題は諦めないで
投稿者: shinayaka77 投稿日時: 2005/07/24 23:07 投稿番号: [6790 / 43252]
苦々しいことこの上なしで、お気持ちは痛いほど良くわかりますが、拉致問題は諦めるわけにはいきません。なんとしても取り返さなければなりません。
先ずは「拉致膠着踏まえ6者協議でエネルギー支援に触れず」でやってもらいましょう。
6ケ国協議は一つの手法であって金科玉条ではない。このたびの交渉で
拉致問題に固執することによって日本が孤立するようであれば、毅然としてこの協議の枠組みから離れ「人道問題と核問題の一括解決を主張し」国連安保理の枠組みへのシフトさせるべきです。
米国が同調してくれればもっと良いが。
米国、中国、ロシア、韓国の思惑に遠慮することは全く無い。
これこそ
平和を希求す日本のスタンスではないですか。
それがかなわぬときは、万やむを得ず、
日本独自の北への経済制裁、および核攻撃の脅威を排除するため核抑止力を宣言すればよい。
中国、韓国を仰天させるカードとして
ある程度有効と思います。
これは メッセージ 6785 (kt211013 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf3k3abhafldbj_1/6790.html