むくげの花が咲いた
投稿者: senjin_daiboudoo 投稿日時: 2005/07/12 06:05 投稿番号: [6608 / 43252]
以前「むくげの花が咲いた」という小説が韓国で流行ったのをご存知でしょうか?
韓国が北朝鮮を統合後、竹島を巡って日韓間で紛争が起こり、韓国が北朝鮮の
開発した原爆を御蔵島にぶち込んで、日本をやっつけるという小説です。
この小説が流行った頃、日本の新聞やテレビは全く報道しませんでした。
「むくげ」は韓国の国花で、むくげの花が咲いたは韓国が勝利したを意味します。
この小説の作者の脳内には日本に原爆を落としてやりたいという願望があり、
韓国の読者もまた同様なことを考えていたからこそベストセラーになったのです。
元寇の際、高麗軍による壱岐対馬の島民大虐殺の凄まじさは言語に絶し、幼児、
赤子に至る島民は皆殺しの上、耳鼻削がれて「レイ」のようにされたそうで、
女性は掌に孔を穿ち、紐に通して船端に裸で吊るして文字どうり「強制連行」
され、高麗軍の将兵がレイプしながら博多湾に侵攻し、誰一人生きて帰った者は
居なかったと、史書に記されています。
今、再び韓国は対馬侵略を企て始めています。日本は決して油断してはなりません。
これは メッセージ 6607 (npfh5365 さん)への返信です.
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