>嘘か本当か
投稿者: johdan_news 投稿日時: 2005/06/02 18:42 投稿番号: [5948 / 43252]
>日本の共産党、社民党も地下へもぐらねばならない。
中国の共産主義が簡単に撲滅を許すとは思えない。しかも、中国を内から変えようとしているのは、共産主義や社会主義の一派に存在する。
日本では、何らかの組織が、両党について非合法化に準じる政策が進んでおり、世間はファシズムふうの流れになっている。国家転覆活動に対する予防的措置が軍事的観点から怜悧に実行されている。それは、国家転覆活動が巧妙化・先鋭化しているからである。予防的措置は、さらに組織化される可能性がある。
両党に、もっと気骨はあるだろうが、後継者がいないだけだ。敵に頼ってどうする?
社民党や旧社会党系諸派には、民主党に合流するか、中国に合わせるか、アメリカやEUのリベラルか、ホリエモン式のミーハー主義か、フリーメーソンの亜流か、キリスト教ポピュリズムか、韓国式の夢を見る道が残されている。リベラル、保守穏健派、司法組織とは今でも人脈が通じているはずである。が、このところの流れは、アメリカに有利と思われる。
両党は、マスコミ左派ですら物足りなく思うほど、老体保守化している。重要なのは人物が現れることであり、支持層が成長することであり、支持層の開拓という視点から、柔軟な政党を作ることである。それが可能なのは民主党であるが、労組式カルト化の雰囲気を持っており、嫌われる。
>
陰ながら、北鮮を応援する。
平和屋が平和好きを戦争屋にし、反米派が米国一国主義に道を開き、国粋屋が粗野な田舎者を増やす。その原因は人々の無知によるが、一つは、残念ながら、拉致事件であった。
粗野な田舎者どうしが地を呪いで満たせば、戦争になるであろう。
これは メッセージ 5941 (hmnssks_prey さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf3k3abhafldbj_1/5948.html