日本国も沖縄戦で、だまされた
投稿者: hmnssks_prey 投稿日時: 2005/05/25 09:41 投稿番号: [5816 / 43252]
姫百合部隊の映画を見たのだが、アメリカ軍が、マイクで「日本人、出て来なさい、出てきたならば、貴方達の命は守られます」と防空壕の姫百合部隊に呼びかけたので、1人の兵士が飛び出していった。その途端に、防空壕は、爆破されてしまった。
北鮮も、あまり、アメリカを信じてしまうと、どのような結果になるのか?
6カ国協議も、いい加減なのではないか?
核抑止力を保持すれば、朝鮮半島、日本国、中国も安定するのではないだろうか?
もし、放棄すれば、日本国も、その嵐に巻き込まれて、犠牲者が出る。
小泉首相も、戦争の悲惨さを体験していないので、軽率に靖国へ行く。
戦争を経験した軍国主義時代の国民は、靖国を忌まわしく思う。
首相として、戦争体験が未経験なのに、
靖国詣は軽率な行動ではなかったのではないか?
中国、朝鮮半島、日本国は、同一民族という認識を持って、グローバリゼーションな政治感覚を持つべき時代では、ないのであろうか?
今、小泉首相は、中国のアドバイスを素直に受け止めて欲しい。
アメリカ人ではなく、中国大陸の日本国だと認識すべきではないか?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf3k3abhafldbj_1/5816.html