大東亜戦争は聖戦だった!
投稿者: nonhoihoi2002 投稿日時: 2005/02/17 17:09 投稿番号: [4570 / 43252]
長談義はしないが先の大東亜戦争は正義の戦いだった。
戦後戦勝国のインチキ軍事裁判で一方的に裁かれ、時流に乗ったマスメディアや進歩的(?)文化人が戦前の日本はまさに侵略者の権化と化したが如くに決めつけてしまった。
いま漸く60年経過して我が国の行為が単なる侵略でなく欧米列強のアジア侵略に対して強力なる抵抗、白色人種から黄色人種の共栄圏を構築しようと遠大な理想に燃えた聖戦であった事が認識されつつある。
押しつけ憲法も改憲の時期が来た。
我が国を取り巻く情勢は厳しい。
文学少女の様なセンチメンタルな一国平和主義では、国民の生命財産を擁護することは至難の業である。
第一に国軍(陸軍、海軍、空軍)の創設
憲法から戦争放棄の条文を廃棄。
第二に日米安保条約の廃棄
自衛中立の徹底、祖国防衛は国民の神聖な義務と銘記するべき。
日、中、米、韓国、台湾、ロシア等々全て等距離の外交を展開すべし。
真の独立国を目指すべきである。
米国軍隊の庇護の下では、結局ものが言えないわけさ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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