核実験?、うごめき出す北朝鮮 −新造語発生
投稿者: ryushirou2008 投稿日時: 2009/05/10 10:14 投稿番号: [43129 / 43252]
北朝鮮では『口撃』というそうだ、今年のキーワード新造語大賞か。
金も掛からずうっ憤を晴らせスーとはするし、ひょっとして米国が乗ってくるかも知れず「対費用効果」は十分。
核実験(?)も二回目準備・胎動中らしい、
次回は七月見込みだが五月蝿くなるだろう、耳をふさいで静観。
自国領土内で山岳地帯の地面を耕して農耕地の造成か、放射能で半永久的に使用出来ないのでは?
>>>激化する北朝鮮の対米「口撃」
6カ国協議
北朝鮮による米国への「口撃」がエスカレートしている。北朝鮮の外務省報道官は8日、「オバマ政権が発足して100日間の動きを見守ったところ、朝鮮に対する敵対視政策において変化がないことが分かった。われわれを敵対視する相手(米国)と同じテーブルについたとしても、得られるものは何もない」と主張した。つまり「米朝対話は無用」と明言したのだ。その一方で、「すでに明らかにしたように、核抑止力はさらに強化していく」との点についても言及した。
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ダンマリの米国亭主の気を引こうとして口やかましい北朝鮮オカミサンが
脇でガーガー・ピーピー、ベチャベチャと喚く。
米国亭主は新しい愛人、アフガンのタリバンコちゃんに色目、通い始めた、という構図か。
亭主も仲人中国も、近所の仲間、韓国屋のカミサンも逃げてゆく。
これは メッセージ 43127 (ryushirou2008 さん)への返信です.
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