▲ミサイルでのソウル攻撃が一番の脅威だ!
投稿者: baba_no_kamisama 投稿日時: 2009/02/19 18:07 投稿番号: [43076 / 43252]
ソウルとDZ間は約40km、大砲では届かない。
地上戦では米韓軍が圧倒的に強い。
北朝鮮からの攻撃は地対地ミサイルまたは弾道ミサイルしかない。
地対地ミサイルと弾道ミサイルによる先制攻撃は防ぎようがないが、発射後にその位置がセンサーによって把握され韓国側から地対地ミサイルが発射され撃破される。
ソウルは200発ぐらいの地対地ミサイルの着弾を覚悟する必要がある。
弾道ミサイルはペトリオットPAC−3で迎撃する、1割程度外すとして10〜20発程度の着弾の可能性がある。
ミサイルさえ叩けば、天候にもよるが3〜7日でほぼ制圧できる。
米韓軍による北朝鮮国内への進攻はリスクが高いのでしない。
空爆により、北朝鮮の各師団が動けないように制圧する。攻撃してくるものは叩く。
その後、中国軍を平壌へ進攻させ、北朝鮮を統治、武装解除させる。
一番困るのは、生物化学兵器を使用されることである。それをさせないために、金正日一家に対してスイスへの亡命を保障することを交換条件に使用させないことが必要となる可能性がある。
悪いこといっぱいしてきた金正日一家であるが、数百万人の命を犠牲にすることはできない。ここは目を瞑ろう。
中国に踏ん張ってもらおう。
その後は北朝鮮の復興であるが、今は世界不況なので戦争は避けたいのが各国の本音である。
日本は毎年2兆円程度支援をしなくてはいけなくなる。
さーどうなるかな〜?
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