Re: やっぱり北のシリア疑惑 指定解除は?
投稿者: ryushirou2008 投稿日時: 2008/04/24 17:08 投稿番号: [42457 / 43252]
横ですが.....、
ライスはなかなかやりますね。
一部解除と匂わせたり、ヒルに激怒と流しておいて「良くやっている」と褒めたり?、シリアと裏繋がりを順次暴露したり。
北に対するユサブリどえす。
CNN.JPニュースより;
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北朝鮮がシリアに核支援
米情報機関が報告へ
ワシントン(CNN)
米情報機関の関係者は24日、北朝鮮がシリアの核施設建設を支援していたことを、上下両院の軍事外交委員会の公聴会で報告する予定だ。関係筋がCNNに語った。
シリアの施設は北朝鮮の技術支援で建設された原子炉で、昨年9月6日にイスラエル軍の空爆を受けた。米議員の一部は、この件について米政権が把握している情報を開示するよう要求した。
北朝鮮が核燃料に必要不可欠な原料をシリアに提供していたか、あるいはその予定だったかは不明。
イマド・ムスタファ駐米シリア大使は、シリアが核関連事業を計画したことはないと述べ、米情報機関の指摘が「馬鹿げていて非常識」だと強く反発した。
北朝鮮は核拡散活動の公表に抵抗しており、米情報機関の報告で、北朝鮮核問題をめぐる6者協議が複雑化する恐れもある。6者協議の合意に核拡散活動の申告は盛り込まれていないが、ライス米国務長官は先週、北朝鮮核活動への懸念を踏まえ、これを盛り込む重要性を指摘した。
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プルトニウムは人工物なので生産・加工・輸出・代金決済は記録に残るだろうから、米国はキリキリ白状せいい、と言っている。
これを表面上「知らぬ、存ぜぬ」と言い逃れしたようだが、米は客観的証拠は
握っただろうね。
あはは、残念だが「ご指定解除」にはならず西側各国、世銀、日本の
経済制裁も延長だろうね。
毎年の食料不足も有り、体制の政治・経済政策は間違いであったことは明白。
指導理念・指導層の改革・解放以外に道は無くなった。
世襲三代目も混沌として、カツ人材・教育不足であり、
「売り家と唐様で書く三代目」を文字通り地で行くこととなっている。
第三国大阪在の自称評論家・ブログ主が幾ら頑張ってプロパガンダを流しても
世界の潮流は変わらないし、確実に北は追い詰められてゆく。
再度、改革・解放無しに存続の道は無い。
核計画廃棄=政権交代なのだ。
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これは メッセージ 42455 (keiziban211 さん)への返信です.
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