Re: 戦時下の勢力と国交樹立?
投稿者: hahihuhe2007 投稿日時: 2008/02/08 13:36 投稿番号: [41646 / 43252]
同感です。
しかし、北勢力を只単に「怖い」「恐ろしい」では相手の恫喝・脅迫に
負けてしまいます。
民主主義の論理に則り、国民の意思で政治が決まらない国家?だから
世界中が心配するのです。
そして、暴発しないように、及び無策の北政府に変わり人道支援をしています。
これは勢力、国家、体制にとって「恥ずかしいこと」なのです。
選挙にも基づかず、軍事力で居座った政府?は一般国民に何もしてはくれません。
青臭い旧社会主義者の青い鳥イメージに惑わされること無く
このような世襲宮廷政治体制は存続してはならない。
日本人拉致者問題は何ら進展していません。
進展・解決まで日本の国益として経済制裁は着実に継続続行するべきでしょう。
彼らがなんで他国の利益・論理を日本国内で展開できるのでしょうか?
その論理には全く日本側に非があり、怖いから・恐ろしいから
国交樹立すべき?という非常識な論理です。
過去、日本が軍備を整えたからといって「日本と国交樹立」した国家があったでしょうか。
清国・ロシア・英米、すべて日本と戦争をし始めたのが結果です。
ミサイルが有るから外交を始める、というのは国際関係で非常識な論理です。
相手が「問題をすり返る」ことに注意・留意しましょう。
これは メッセージ 41638 (minzokusabetsu_sannsei さん)への返信です.
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