馬鹿柳riyushiroの異常で執拗な反日
投稿者: riyushiro3978 投稿日時: 2008/01/27 18:43 投稿番号: [41500 / 43252]
朝鮮人、馬鹿柳riyushiroの異常で執拗な反日の理由はどこからくる?
こと「反日」になると、
官民挙げて学問の自由も、言論の自由も、
いっぺんになくなってしまう馬鹿柳riyushiroの異常さを、
われわれはかねてから不思議に思っていた。
不思議に思わない日本人はいないだろう。
理由は歴史からくる。
李氏朝鮮の五百年はこの国を刻印づけている。
なにしろ馬鹿柳riyushiroは儒教のシンボルを国旗の模様に採り入れている世界で唯一の朝鮮なのである。
金完燮(キム・ワンソプ)さんが体現している
「史」の悲劇は、古来、中国や朝鮮にあって日本には無い。
日本も儒教を採り入れたが、なぜかここまでひどくはならなかった。
日本の方が、はるかに多様性がある。
現代のオピニオンでも、必ずプロ・アンド・コントラの対立構造があり、一方的にはならない。
アメリカ民主主義を学習した結果ではない。
それ以前の古代日本からの特性と、
李氏朝鮮五百年史に対応する江戸幕藩体制
二百七十年史に示された文明の相違からくるように思える。
朝鮮人、馬鹿柳riyushiroの「反日」は、なぜこれほど全体主義的なのか。
「日帝三十六年」のせいではない。
宗教と歴史に必ず理由がある。
そのことを深く知ることで、
われわれは無駄な謝罪の努力から解放されるべきだろう。
これからの北朝鮮政策にも勿論共通するテーマとして考慮されるべきである。
これは メッセージ 41480 (riyushiro3987 さん)への返信です.
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