Re: 技術的可能性と現実的可能性
投稿者: roppongi_12 投稿日時: 2008/01/16 21:08 投稿番号: [41329 / 43252]
北チョンは核実験、弾道ミサイル発射によりわが国を攻撃をする技術的な可能性が増大してきたのは紛れもない現実。
イージス艦よる迎撃ミサイル命中実績、パトリオット首都配置によって北チョンの脅威は99%阻止できる。
実戦では囮弾頭も用いられるので油断は禁物。
>北朝鮮が直接日本を攻撃する可能性は殆どゼロ。
南鮮、日本を同時直接攻撃する可能性は殆んどないが、北チョンの強硬国防軍の暴発、奇襲、強襲は警戒が必要である。パールハーバー(淵田飛行隊長)の回想録もある。
>一番問題になりそうなのは、バカチョン総連に所属する或いはバカチョン学校を卒業した在日によるテロ。
在日の朝鮮学校は純潔教育を継続しているので、追い詰められるとテロ、自爆志願も問題になる。
バカの壁作文コンクールで反日思想教育の愚行↓。
>学校生活、家族、祖国訪問…
朝鮮語で生き生きと生活を表現
〈第30回在日朝鮮学生「コッソンイ」作文コンクール〉
1030点の応募作品
>高級部韻文部門1等の金さん(朝高3年)は、祖国訪問の際に訪れた東明王陵での思いを「21世紀の高朱蒙」という作品に込めた。青い松林に囲まれた朝鮮初の世界遺産−高句麗壁画古墳群の一つ、
東明王陵。泰崇さんはそこで、白馬に乗った高朱蒙の声を聞く。「日本の地であらゆる弾圧を乗り越えて、この地に統一祖国を建て、民族の誇りを轟かせよ」と。
>これら作品の背景には、世代を継いで民族教育の核と言える朝鮮語教育に日々力を注いでいる朝鮮学校教員たちの努力があると同時に、民族教育を支え、民族の心を大切に力強く生きる保護者と多くの在日同胞たちの姿がある。「コッソンイ」の作品からは、そうした同胞社会の中で育つ子どもたちの「目」から見た同胞社会の「姿」が見えてくる。
>今年は朝鮮民主主義人民共和国創建60周年を記念して「コッソンイ」作文コンクールが催される。
たくさんの応募を期待する。(金潤順記者)
[朝鮮新報 2008.1.16]
在日チョン学校はテロ養成を決意したか。
公安当局はテロ防諜に抜かりはない。
これは メッセージ 41311 (riyushiro3987 さん)への返信です.
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