あのキム代表のほら吹きには、あはは
投稿者: hahihuhe2007 投稿日時: 2007/10/03 09:26 投稿番号: [41205 / 43252]
キムゲカン代表の発言はおかしい。
日本語への翻訳に問題が有るかもそれないが。
「テロ指定国家解除の期限が盛り込まれた。
そうでなければ文書ではないよ。」なんて空港で捨て台詞。
何か変だと見ていたら、やっぱり「盛り込まれていない。」とのこと。
期待願望で発言したのか、
そのように(命令?しておけば)米・中が意を汲んで
やってくれると思ったのか。(あそこは北鮮国内ではないよ)
又は、帰国してから新居を取り上げられないように自国向け(指導者)に
法螺を吹いたか。(報告書偽造?、成果を出さないと命が危ない)
あの国民性は分かってきた。
事実(現実)と期待願望、
歴史的結果と現在の状況、
自分とそれ以外、等々が
ごっちゃ(=混在=脳内混乱・錯誤)になっている。
末期的症状か。
北鮮はあと5ヶ月のレームダック大統領には期待していない、
次の南鮮大統領選挙に向けて大幅な内政選挙干渉だ。
この頂上作戦に南鮮の国民は気付いているのだろうか?
何にも南鮮一般国民の生の声が伝わってこない。
翼賛マスコミのインタビューだけだ。
一見、
南鮮は自由民主主義の擬制を採ってはいるが、
その実、
極右(愛国無罪)と極左(偏向親北)の極端な理性無法国家だ。
赤と黒、表と裏、一かゼロか、マルかバツか、
コンピューター国家か。
分かりやすいが、その根底に「恨」が有り、
その感情が逆に、分かり難くしている。
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